まさに僕にとってはこの言葉が当てはまるブランド。
待ち遠しい納品、このワクワク感が堪りません。
試打もしていないのに予約するという暴挙、それだけ信頼感があるって事です。
試打していないって言うのはヘッドの事、シャフトは当然自分に合うものをフィッティングしてもらいます、ここが肝ですからね。
今のセッティングは他ブランドで統一、家にあったクラブ、サブセット、予備セット、使っていないのに手放せなかったクラブ達を今回見事に断捨離。
総額で30万を超えた販売金額、新たなセットへの追い金は約10万程。
made in KOBEのブランド、A-GRIND。
今回のコンセプトは「易しく」、UTのシャフトはカーボンに、アイアンはDGからMODUS120に。
ウェッジだけは久しぶりに気に入ったSM6、50度と58度で。
待ち遠しいメインになるであろうセットは、カムイのDRにエポンの3W。
そして、JBの5W、3UT、4UT、アイアンはエポン、ウェッジはFOURTEEN。
今週金曜は急遽兄に替わって業界紙主催のコンペに出る事に。
日曜はホームでロングコース杯、天気も良さそうだし、結果を求めるラウンドにしたい。
結果を求めるってこと、無茶をしないって事。
果たしてできるのか。
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