昨日のさつき杯兼懇親コンペでのラウンド。
インスタート、15番まで3オーバー、苦手16番はティも前、5番アイアンで200ヤードをセンターに。
前回の大チョンボを考えて刻む事に、ただ何故か3UTを握った、刻むならしっかりと5鉄でいいのに。
少し左に球は出てバンカー手前、40ヤードをカラー、寄せてボギー。
難しい17番、ティショット完璧、セカンドが何故かショート、寄せ切らずボギー、5オーバーで18番。
ここは得意なので悪くてもパーの計算、が、なんと3Wのティショットを少しひっかけてOB。
ピン位置も難しく何とトリプル、44。
アウトは5番まで1オーバー、得意な6番、なんとここも左にOB、まさかのダボ。
続く7番、ティショットが木の裏、ボギー。8番パーセーブ。
9番はバンカーからボギーで41、85。
いつもの苦手ホールをパーセーブ、ハンデ1をバーディ、が得意コースでのトラブル。
ゴルフってこんなものか。
ティ位置が今までにないぐらい前の所もあったりしたのが原因かも。
「ゴルフは手前から」身にしみました。
ログインしてコメントを確認・投稿する