今結構カスタムショップ、百貨店で売れているB社のパターフィッティング。
疑問を直接メーカーにぶつけてみました。
質問は2点、
��PGAのティーチングプロ資格を持っているフィッターはいるのか
��間違った打ち方をしている場合、矯正してからフィッティングをするのか
回答は、
�,△�までも社内のフィッター資格を持った人がフィッティングする
�△△�までもフィッティング、レッスンではない、よって矯正はしない
結論、要はプロでもない、ティーチングの資格もない、トップアマでもない人に当然レッスンが出来る技量はない、打ち方が奇妙であれ、理論的に間違っていても、その打ち方に合わせたパターを製作する、であれば僕には必要ない。
自分の経験から、パッティングも他のクラブと同様に正しい打ち方、とういうか基本的な事はある。
僕はhプロにラウンドレッスンでパッティングアドレスを直してもらって劇的に変わったんです。
今考えると、あんな打ち方してたら入るもの入らないって感じ。
パッティングが良くなれば、アプローチに余裕が出来る、アプローチに余裕が出来れば、その前のショットに余裕が出来る、好循環になる。
良く言われるように、PUTT IS MONEYなんです、スコアメイクの鍵なんです。
フィッティングに行く前に、正しいアドレスを教えてもらう事が優先事項です。
今の鉄系マイクラブ、お気に入りです。
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