「スター・ウォーズ マンダロリアン・アンド・グローグー」見ました。
------------
世界的人気を誇るSFサーガ「スター・ウォーズ」シリーズの約7年ぶりとなる劇場長編映画。
ドラマシリーズ「マンダロリアン」で描かれてきた孤高の賞金稼ぎマンダロリアンと、フォースの力を秘めた幼い存在グローグーの物語を、壮大なスケールで描く。
物語の舞台は、「スター・ウォーズ ジェダイの帰還」後の銀河。
帝国崩壊後も新共和国の統治は行き届かず、無法者や帝国軍残党がはびこる混沌とした時代が続いていた。
------------
スター・ウォーズの新作映画です。ドラマシリーズ「マンダロリアン」の映画化。ドラマは見ていません。
お話は「ジェダイの帰還」後の世界で帝国軍の残党が登場する混沌とした時代。
なかなか面白かったです。冒頭は帝国軍の残党とマンダロリアンの戦い。
中盤は割と地味ですが、最後のアクションでシガニー・ウィーバーの新共和国の大佐が再登場し盛り上がります。
監督 ジョン・ファヴロー
脚本 ジョン・ファヴロー、デイヴ・フィローニ、ノア・クロア
製作 キャスリーン・ケネディ、デイヴ・フィローニ、ジョン・ファヴロー、イアン・ブライス
音楽 ルドウィグ・ゴランソン
ペドロ・パスカル
シガニー・ウィーバー
ジェレミー・アレン・ホワイト
ログインしてコメントを確認・投稿する