キャプテン杯予選、バックティからの27ホール、32名の予選通過、マッチプレー。
今年になりまだ一度もバックティを使用していない、不安しかない。
おまけにスコアも出ていないのが追い打ちをかける(笑)
さてどうなるのか、本番に強いと暗示をかけようか。
で今日、近くのインドア練習場に、ここは50分打ち放題で500円。
自宅で仕事と言うかPCを広げてメールが来れば対応程度、庭で色々と練習。
アプローチは上手く打てる、何故か、右手の角度が変わらずに振っているから。
右手の角度を変えない為に人差し指を鍵状にして第二関節でシャフトを抑え込んでいる。
これでロックをかけているので、テークバックからハンドファーストのインパクトを迎えて、そのままフェースを変えないで打っている。
そう、この右手人差し指が鍵なんだ、ここでシャフトを押えるとトップまで背屈が出来ていて、そこからハンドファーストにインパクト出来る、これをアイアン、ドライバーにも応用すればいい。
何で今まで気付かなかったのか、大きいテークバックをする必要はない、これを意識してハーフのイメージでちゃんとシャフトはトップにいってる。
明日もう一度練習にいってこれを確認する。
アプローチはこれできっちりと打てる。
これに肩甲骨の下制のイメージも加えようか、決戦は日曜日。
ピラティスの先生にもいい報告をしたいし(笑)
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