リアスポイラーを当てられた愛車ランクル200が土曜に帰ってきた。
担当が申し訳なさそうにしてる、何だろうかと思えば、交換したバンパーの色目がボディと違いますと、ん? 要は2021年1月納車だった為、色が多少なりともやけてるからとの事。
ま、それは仕方ない、実際に見ると聞いていたから気付いたが、聞いてなかったらわからなかったかもしれない程度、実際家族は誰も何も言ってない、問題ない。
ただ、2週間乗っていた新型プリウスと比べると…先ず何とハンドルが重たい事か(笑)
これにはびっくりした、荷物を移して帰ろうかと乗車、やはりアイポイントの高い車は乗り易いし、久しぶりの安心感、が、エンジンかけて動き出すと、重い、無茶苦茶重たいハンドル、えっと言うぐらい重たい(笑)
また、打足が鈍い、サイドブレーキ解除していないのかなと確認したぐらい鈍い(笑)
こんなにも最新の車とは違うものなのか…唖然愕然。
自宅まで違和感のまま、昨日ゴルフ場へも違和感、加速の仕方が違う、鈍い、何せ鈍い。
ゴルフからの帰り道、だんだんと慣れてきたが、2週間のプリウス生活、何とも言えない感覚、で、今日名古屋まで、流石に高速は安定感あり、静粛性、コンフォートモードは快適、ただ出足が遅いし鈍い。
ランクル200の発売は2017年7月、8年前か…その間の進歩なのかな。
今のランクル300はV6ツインターボ、LXは乗った事があるが300は無い。
確かにハンドルが軽すぎるというネットでの意見はあるが、プリウスからの200は異常に感じるぐらい軽さが違う。
果たして今度のG、昨年463Aから465への型式変更をしたぐらいだから、今の車っぽくなってはいるだろう。
楽しみ。
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