トップから一気に腰をきり左にというイメージよりも、下に押し込んで回すイメージ。
トップまでのスウェーはなくなってるが、まだトップからの突っ込み気味がでる。
関西シニアのコースはやはり曲げない事、距離よりも方向が特に必要なコース。
右プッシュ、チーピンは厳禁、それだけに刻むホールのティショットが鍵になる。
4UTにかわる3UTが同じ感覚で打てるかどうか、同メーカー同シャフトだけに大丈夫だと思うけど、土曜の業界コンペ、日曜のインター練習ラウンドで使用してみる。
インター会場は関西シニア会場よりもえぐいコース(笑)
アウトは普通のコースなのに、インは何これレベル、3UTが合えば今後のラウンド全てに好影響となるだけに楽しみ。
火曜水曜と部屋食、外で食べようという気にならない。
お酒を飲もうと思わないのは何故(笑)
さて今日はどうするか、鰻でも行って肝焼きにひつまむしか。
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