KM-700という新モデル、見た目は無茶苦茶難しそう、構えても所謂三浦顔。
だけどインプレを見ると打つと易しいとの評価が多い、でもその人達が今使っているのは、TB-ZERO、そりゃZEROに比べたら打ち易いのだろう。
僕もTC-101に慣れていて、CB-301を使うとやはり間違いなく易しい。
でもグースと大きさに違和感、でもこれは慣れ。
向上心(笑)があるので、極力難しいアイアンが使いたい、でも結果も欲しい。
こういう人には間違いなくTC-101がいいと思う、グリップ交換から戻り手にすると、ここ数ラウンド使用していたCB-301がやはり大きく感じる。
金曜のシニア予選は当然CB-301で臨む、終わればまたTC-101に戻すつもり。
新ウェッジTW-01は打感が硬いらしい。
ウェッジに臨むのはやはり打感と開いた時の感じ、今のMG-S01TOURはTC-101からの流れに削ってもらっているし、打感は純鉄だけあって最高に気持ちいい。
50でキャリー100、54で80、ここの感じがピタッと決まる。
2セット目も6月末に来る、これは倶楽部選手権予選にデビューさせる予定。
結論から言うと、三浦を使い出すと本当に他ブランドが打てなくなる。
一時凝ったエポンももうお蔵入り、でもエポンのAF-TOUR CBはいい顔してる。
これはまだ保有している。
それぞれ拘りがあるクラブ、これは自己満足の世界、だから楽しい、語れる。
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