悩ましいですね、我々の時代はなんて言うとまた色々と言われますが(笑)
高度成長期でもないけど、30年前はがむしゃらに働いていた。
夜中まで仕事して、朝から出勤して、晩は飲んで、また朝から働いて…
当たり前ですよね、当たり前。
別にそれが1か月2か月続くわけでもないし、そんな繁忙期があったって当たり前。
今の若い子達は、これも死語か(笑)
でも何せ緩いし甘いし、ちょっとしただけで働いた感を出す、何か理解出来ないですね。
でも今の若い従業員を使うには「飴と鞭」では無理、「普通の飴とちょっと甘い飴、無茶苦茶甘い飴」を使わないと無理(笑)
でもね、本当に出来る子、将来独立出来るような子は働きます、各段に働きます。
感覚というか、持って生まれたものが違いますね。
優秀な社員の定義は難しい、何か長くなるので止めておきますが…
ま、色々とあるんです、あって当たり前なんです。
酸いも甘いもではありませんが、全てを飲み込んで、その上で利益を出す。
やはり利益を出さないと会社は存続しない訳で、理想と現実は必ずある。
色々な思いをもって、ストレスなく生きながら、欲しいものを手に入れる。
それには最終的には頭を使わないと、考えて考えて、また考える。
「脳に汗をかく」って誰かが言ってました、その感覚ですね。
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