今年劇場または上映会で見た映画は「ラストレター」から「探偵事務所23 くたばれ悪党ども」まで53本。
コロナの影響で5月に1本も見られなかったにしては健闘したかな。
後半も公開延期の新作は多かったのですが、名画座で旧作を見たり、あまり見ないドキュメンタリーなどを見ました。
さてベストテンです。
邦画以外
「TENET テネット」
「カセットテープ・ダイアリーズ」
「ワンダーウーマン 1984」
「1917 命をかけた伝令」
「リチャード・ジュエル」
「フォードvsフェラーリ」
「パラサイト 半地下の家族」
「きっと、またあえる」
「悪人伝」
「ミッシング・リンク 英国紳士と秘密の相棒」
次点
「ミッドウェイ」
「ANNA/アナ」
「WAR ウォー!!」
「魔女がいっぱい」
「羅小黒戦記(ロシャオヘイセンキ) ぼくが選ぶ未来」
邦画
「コンフィデンスマンJP プリンセス編」
「海辺の映画館 キネマの玉手箱」
「罪の声」
「グッドバイ〜嘘からはじまる人生喜劇〜」
「映像研には手を出すな!」
「星屑の町」
「一度も撃ってません」
「弱虫ペダル」
「無頼」
「ラストレター」
次点
「みをつくし料理帖」
名画座、DVDなど
「切腹」
「黒い十人の女」
「座頭市物語」
「地平線がぎらぎらっ」
「探偵事務所23 くたばれ悪党ども」
「サリヴァンの旅」
「モンキー・ビジネス」
「赤ちゃん教育」
「死刑執行人もまた死す」
神保町シアターで11月にやった成田三樹夫特集はとても楽しかったです。
北浦和映画の会で「スティング」「天国から来たチャンピオン」を見たのも良かったです。
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