先程打合せ終了。
仮組の状態でバランスはD2±小数点で組めそう。
今回のLZの誤差は±2G程度なので、これは優秀。
あとはグリップの誤差。
これらの誤差は多分プロでも感じない数字、実際には何の問題もないのだけど、そこはショップのオーナーも職人、きっちりと数字に拘って組んでくれる。
その職人さが好きで付き合ってる。
この505、今全国のEPON取扱店では凄い数を組んでいると思う。
HPではこの話題一色と言ってもいいぐらい、それだけ注目されている503の後継機種、mさんは明日休日出勤で4セット組むとの事。
追加発注もしっかりとしているようです。
EPONのいい所はマッスル、ハーフキャビティ、ポケットキャビティ、フルキャビティと4種のアイアンをローテーションで更新しているところ。
だから早くて4年、今回の503は評判が良すぎて5年以上売れ続けている。
だから今回の505、唯一の弱点バネ鋼フェースを止めて、フル軟鉄鍛造、そりゃ売れます。
JBを使用して思いました、やはり僕レベルの腕ではクラブに助けてもらわないとダメ。
ちょっとした打点のずれをクラブの芯の広さでミスを最小限におさまるとスコアで2〜3打は直ぐに変わる。
アイアンはEPON。
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