今のエースはgold's factoryのnewport2 type、これをリアクターやタングステンを入れてヘッドは380g、フェースはディープミーリング、サイトドットはリアクターを入れている。
しっかりとした重さでストロークも安定、最近の好調の原因の1つです。
今度6月は6日に田辺、7日にホーム、13日に洲本、14日にホーム、18日に田辺でラウンド。
13日は業界の旅行なのでクラブを送る、18日の田辺も名古屋からの参戦なので、13日に洲本からクラブを送る。
13日と18日はサブセットでのラウンド、7月には木曽駒ケ岳のラウンドもあるのでサブセットにも、メインと同じぐらいのパターが必要、今年はこのピンタイプがメインなので他のクラブを使いたくない。
で、昔使用していた、gold's factoryの創業当時の限定パター、proto type p201 007を32インチにカットする事に。
もう何年前だろう、当時からこのメーカーのパターを使用していました。
昔は34インチで使用、その後33インチにしたりしていたが、今は32インチ、そう、松山英樹のパッティングスタイルにしてからはこの長さ。
pgaの大男でもパターは34インチか35インチ、175CMの僕だと32インチでジャスト。
だけど何故か市販モデルは33インチまで、皆長くないんだろうか、ましてやスパイクを履くからね、長いと思うんだけどね。
名古屋のショップでKさんに切ってもらい仕上げた。
早速ホテルで部屋に持ち込み転がす、エースと比べると少し重量は軽い、慣れるんだろうけど、遠征が終わればメーカーに出して改造しようかな…
そうそう、6月1日のUSGAハンデキャップインデックスは7.0に。
順調に減ってます。
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