いつまで続くやらと思っていた猛暑だが、漸く涼しい気候になり、自転車も乗りやすくなった。親類を病院に送り、帰宅後、東村山市の正福寺と北山公園に出かける事にした。空気圧をAIの調査通り、前輪:5.8BAR、後輪:6.3BARにして出発。前回この空気圧で33kmほど
■林候補も「岸破」路線■石破首相は誰を支持するかを勿論明言していないが、支持率低下に直面する中、内閣を支えてくれた林氏を当然支持するだろう。個人的には岸田前首相、石破首相は同じ路線だと思っている。そこで岸田・石破両氏の経済路線を「岸破路線」
■AIの活用■先日八王子の西部にある萩で有名なお寺に自転車で廻って来た。健康づくり以外の目的で乗るのは実に久しぶりのことだ。更新が滞っている印象だが、これは乗っていない訳ではなく、親類の病院の送迎や休日は夕食を拵えるといった家事も行なっている
■父・純一郎氏の時代とは異なる■オールドメディア各社の調査では小泉候補が今のところトップのようだ。各社の平均でも30%台前半をマークしている。確かに父・純一郎氏と同様に彼もまたメディアへのパフォーマンスが巧い。但しここへ来て彼は二つの躓きをし
■特色ある地域性と歴史■山梨には5年以上単身赴任で居たが、その時はまだ中部横断道が漸く六郷ぐらいまで出来たぐらいだった記憶がある。しかし遂に南側は静岡の新東名・東名高速道路まで達した。逆に北側の長野県は八千穂までしか来ていない。この進捗状況
R140はくねくねとした線形が続き、三峯神社へ向かう分岐を過ぎるとループ橋が見えて来た。この先は雷電廿六木橋のループである。一気に標高を挙げていく。駆け上がると、眼下には秩父の谷が広がり、武甲山が堂々とその姿を見せる。その雄大さに思わず息を呑む
■高規格道路の現状は走りやすい普通のバイパス■R140は埼玉から山梨に掛けて最短で高規格道路と見做されている。そのため、制限時速の標識がない。R254との分岐を左に進む。高規格道路とか準高速とはいっても、信号交差点が連続するバイパスとなっている。地
この日は仕事柄埼玉県西部と山梨県に商用があったので、比較的遠出で行く機会に恵まれた。ルートだが、圏央道・関越道を経由して埼玉県坂戸市、秩父市、山梨県山梨市、甲府市、市川三郷町、南アルプス市などである。道中は郊外の平坦な道、高速道路、山岳路と