■行政の「モデル」に外れた人の実例■タイトルの通り、無縁仏は今後誰の身にも起こり得る。ここでは私の身の回りの親類の話について。現に私の父方の叔父も祖父母から冷遇されていたので、殆ど祖父母に会おうともしなかった。生涯独身だった。一緒に結婚資金
さてここからは気の早い話にはなるが、5年後、10年後の政界の勢力図に関する話。昨年の衆議院選挙は自公連立政権の大惨敗に終わった。「惨敗」というからには自民党に今まで票を投じていた人が投票所に足を運ばなかったか、自公に票を投じなかった人が大勢い
国民民主党はあのまま執拗に追い詰めていれば、さしもの石破政権も178万円の壁もガソリン税の暫定税率廃止も遠からず成立しただろう。維新の前原氏が公立、私学共に高校の授業料無料化の案に食いついた事で、あっさりと予算が通ってしまったことは「第一幕」
維新の前原氏の突如の「寝返り」で予算を通し、得意の絶頂だった石破首相。あのまま国民民主党が徹底的に追い詰めていれば、178万円の壁もガソリン税も自民党は折れざるを得なかった。自民党政権と連立している公明党の斉藤代表の周囲からもこのままでは政権
■代々木八幡宮■マイミク様の中で都区部にお住まいの方は多分殆どいらっしゃらないと思うので、どのような神社か簡単に紹介したい。お祓いを受ける神社はそれほど行きにくい場所ではない。小田急線の代々木八幡駅から徒歩10分ぐらいで着ける。八幡・・・とい
■令和向きの神社は■東京の1月は大寒の時期は最も寒冷で、この郊外の地域でも早朝は氷点下7℃、昼間は6℃という日も全く珍しくない。しかし大寒の時期は3月の陽気で、異常気象ぶりにどうなるかと思ったが、そのぶり返しがあり、梅の開花も平年並みといったと
■散見される勘違い■新聞各社、Xなどの投稿を拝見していると、日本車の輸出が減るから、さあ大変だ〜という内容の趣旨が散見されるようになった。トランプ政権は何も日本車の(アメリカから見ると)輸入を制限している訳ではない。関税率を上げるという話であ
■LEDヘッドライトに■途中、ガソリンスタンドに寄り、ハイオクガソリン満タンという「ご祝儀」を与え、カー用品店に向かった。ヘッドライトのお目当てのメーカーは決まっている。カーメイトのギガかベロフである。ベロフの方が断然明るいが、コスパという点
■一線を越えてしまったアメリカ■なりふり構わぬ拙速な和平はまだ期限が切れていないウクライナ支援にも如実に表れている。ドイツのビルド紙などがバイデン政権時に供与したF-16や地対空ミサイルのハイマースが実戦で誤作動を起こしているので調べたところ、
店舗の直ぐ前は交差点で、赤信号と共にいきなり静かになった。と思っていたら、アイドルストップが作動したようだった。今まで試乗とレンタカー以外でアイドルストップ車は乗った事が無かったので、どのような動きをするか見てみたい思いもあった。0.23秒で作
■混迷深める烏ロ戦争■アメリカとウクライナの鉱物協定を機に一気に和平交渉に弾みがつくと全世界が期待した。しかし結果は皆様がご存知の通り、見苦しい口論に終わった。ニュースの小賢しい解説無しに米烏首脳会談のやり取りの一部始終の動画を何度も視聴し
■高い買い物ほど吉方位で■納車日は駐車場の前が年度「恒例の」道路工事という芳しくないタイミングだった。若い時から道楽でやっている風水や奇門遁甲などでこの日は一日中北西の方位が大吉方。今年は巳年なので、北西でも亥の方位は年の破れはあるものの、
烏ロ戦争や「ビジネスマフィア」の茶番など、共有したいことはたくさんあるのだが、ビジネスマフィアに対し、アメリカ国民すら頭に血が上っている人が多い為、冷却するのを待ってから、投稿の好機を窺う事にする。リア充日記で申し訳ないが、後継車捜しの話。