■復路■復路は西武新宿線の東村山駅前を通った。だいぶ高架化が進んでいるようだ。本来であれば正福寺通りの一本南の通りを東進すると突き当たりが東村山駅西口なのだが、北側か南側の踏切はいつも「開かずの踏切」である。高架化が完了すると、JR中央線の武
■魅惑のボールパイソン■件のボールパイソンのブリーダーの方は武蔵野の川を流れの音が聞ける、閑静な住宅地に住んでいる。実は10月に訪れる予定ではあったのだが、ご一家がコロナ(オミクロン)に罹ってしまい、リスケせざるを得なかった。以前訪れた時から1
■健闘している西武園ゆうえんちと課題■市街地を通り、新青梅街道を横断し、北上すると西武園の観覧車が見えて来る。本日も結構クルマが多い。コロナ禍の中、テーマパークはどこも入場者数が激減している。西武園も同様だ。最盛期の194万人から平成30(2018)
■続けたいのに、阻害要因が入ったときは■先日40年来のお付き合いとなっている、行きつけの自転車屋で確認すると、矢張りというか、チェーンオイルを替えたという。セラミック粒子が混合したものらしく、ツーリングや長距離のロードレースに使用されるものら
■それぞれの複雑な関係■被害男性周囲の黒い噂について述べる前に、2人はそれぞれ複雑な関係があった。桃井さんが当時住んでいたのは東京のアパートで、彼女には同居している男性がいた。なお、この男性は未だに事件について沈黙している。一方、酒井さんも
熱心に御覧になっている方からリクエストがあり、事件発生の20年という節目の今年になり、投稿することとなった。この事件、警察は無理心中と見做したが、司法は他殺の可能性が大という見解を示している。警察と司法が異なる見解を出したことや、時折日本では
クリームシチュー、作ったは良いけど、具材の味がルーの味しかしないんだよね、という方は多いかもしれません。以前、自分もそうでした。ここでは市販のルーを使用という点では手抜きなのですが、しっかり具材の味を引き出す方法を共有します。■材料■無塩バ
■馴染みになった正福寺■当初、タイトルにあるような多摩湖は予定になく、けやき通りの終点は旧青梅街道のT字路。そこを右折し、西武多摩湖線の高架橋を潜り、直進する。この道は最後は西武新宿線の東村山駅の西口に行きつくが、昔ながらの商店街の入り口の
■追加の「抜け駆け参拝」■社会人になってから、仕事柄正月三が日に初詣をした試しがない。どうやら2023年の三が日もそれは無理のようだ。尤も今はコロナ禍だから、その方が却ってよいのは言うまでもない。道楽でやっている姓名診断で、人並みの幸せを得る事
■遺された人の想い■その日の深夜。「事故に遭った」という警察からの電話で母親の時枝さんは起こされた。病院へ向かう途中、何度かけても息子の秋雄さんの携帯は出ない。「嘘よね、間違いよね。」留守番電話に繰り返し吹き込んだ。駆け込んだ病院で医師は「
この事件は塗装工の男性が友人と別れ、約4分後にバイクにまたがったまま、亡くなっているのが見つかった、不可解な事件である。事件発生から20年が経過したが、未だに犯人の特定がされていない未解決事件のひとつだ。関西の方はご存じかもしれないが、他の地
先日下駄にしているトヨタ・ヴィッツの車検を終えた。年数からすると、そろそろ「お疲れ様でした。」が近いのだが、烏ロ戦争がどこまで続くかは全く不透明。半導体の入手が困難で、新車が売れず、それで中古に人気が集まり、車種によっては新車よりも高値もつ