オペラシティの名物企画「B→C」。
ビー・トゥ・シーと読む。Bはバッハ、Cはコンテンポラリー。
つまりバッハからコンテンポラリー(現代音楽)という意味で、この両者は必ずプログラミングされなければならない。その条件を満たせば奏者が自由にプログラミングできる。
若手演奏家のそのときの本音が聴けるリサイタルなのである。
夏場を除けばほぼ月に一回開催されるのだが、最後に行ったのはいつだったか…。
そして今日もまた行けなかった。
ハープのリサイタル。
昨年からちょっと注目していた奏者なので残念だ。
よほどのものでない限り、しばらくは平日のチケットは取れないなあ。
まあ、仕方ないか。
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