当たり前ですが、調子がいい時は自信がみなぎる。
でもそれを裏切られるのがゴルフの怖いところ。
準々決勝の相手は60台半ばのコースハンデ22の方。
インデックス9.7、コースハンデ12の僕は10のハンデを渡す事になる。
正直今の僕のインデックスは冬の悪い時、調子の悪い時のスコアが反映されているので、2つぐらいは甘いと自覚している。と言う事は実際には12出すべきところを10で済んでいるとも考えられる。
相手も同じくで、普段のハンデなのか、冬場の悪いのが反映されているのかわからない。
いすれにしろ10を渡す事になる。
18ホールのマッチで10は大きい、でも今の調子なら勝てると思ってる。
これが思い上がりなのか、事実なのか楽しみなところ。
準々決勝、準決勝と18hのマッチ、勝ちたい。
勝てば36hの決勝、倶楽部内3大競技で獲ってないのはこの理事長杯。
獲りたい。
明日は銀行のコンペをホームコースで。
いい練習ラウンドになりそう。
土曜日はm先生の2回目の治療、レッスン。
これも楽しみ、先生にはメールで勝利報告している、また返信が励みになる。
ああ調子がいい時は何をしていても気分的に楽しい。
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