よく言われるのが、「考え過ぎ」、スイングをするのに理屈と言うか型にはめたい派。
こうしてこうなるからここでヘッドがこう入ってくる、という風に考えたい。
当たり前の事だけど、それをきっちりと型にはめたい、そうでない人もいるのかどうか。
先ずはアドレス、特に注意するのが、
・左肩の向きと右肩との位置関係
・左脇の締める場所、胸の前
・右手人差し指の形状
・右手肘の位置
始動は、
・真っすぐではなく円弧をイメージ
・右手の背屈とその角度45度
・左肩を入れて、トップの右肘の位置
ダウンは、
・トップからの右肘の降ろし方、ここで「ひっくり返し」のイメージ
・右手首背屈の維持
これらが出来るといい球が出る。
捕まりながら、左に出球が出ない、頭がきっちりと残るスイング。
これでいいはずなんだけどね。
パターを入れ替えた、長らくスパイダーにしていたが、ここの所やはりインサートのせいか、弱気のパッとが続いている。
先週の遠征でももったいない3パットも多く、また、もっと楽にセカンドパットが打てないと、気をつかうパー、ボギーパットはしんどい(笑)
昔の恋人、BENOCK ピンタイプに戻す。
また、最近は5Wと50度を抜いている、5Wのミスでの大けがと50度での100ヤードをPWのコントロールの方が確率が高い事がわかったし。
12本体制でのセッティングなんて初めてかも、あると使いたくなるし、それならない方がいいし(笑)
もう4月、暖かくなり、スコアも出さないと。
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