昨日は選手権準決勝の裏でプライベートラウンド。
インデックス4.3、7.5、12.3、当然バックティ、7時44分にスタート。
インスタート14番まではパープレー、簡単な15番ショートで躓いた。
アゲンストでバンカー上の手前のピン、距離だけ合わせて乗ればいいと思い打ったが、ひっかけ。
左のバンカーに、素ダボ…
こういうのはリズムが狂います、16番ボギー、17番ボギー、18番ロングは完璧なティショット、セカンド、残り70ヤードの打ち上げをまた引っ掛けてボギーに、41。
10時前にあがったのでお腹も空いていなくて、焼酎に肝煮で楽しく談笑。
アウト1番ロング右バンカー、フェアウェイをハンデ4Sさんと歩いている時に、
「K君(僕)のスイングで1つ気になる事がある、今言っていいか?」
「もちろんです、教えて下さい」
「アドレスの時の両腕に力感があり過ぎる」
ここからは身振り手振りでの指導、他の2人に先にセカンドも打ってもらった。
この指摘されたポイント、僕も以前からKプロにも指摘された事はある。
1番バンカーから3UT、パーオン2パットでパー。
2番ちょい右ラフ、セカンドピン奥3m、決めてバーディ。
3番5番で左にオン、パー。
4番3UTでFWセンター、セカンド42度、ピンに絡んでバーディ。
5番右ラフから強引に打つも左ラフ、3オン、1STパット外し返しのお先を外しボギー
6番完璧なティショット、セカンド乗せてパー
7番ティショット左にひっかけラフ、3UTで出して残り219ヤード、3UTでピン左3m外してパー
8番これも引っ掛けて左奥、木が邪魔、2オン2パットでボギー
9番ティショット完璧、セカンド右のバンカー、50cmに寄せてパー
38で79フィニッシュ。
イメージがいい、意識し過ぎてのひっかけはあったものの、凄く楽にスイング出来ている。
ヘッドスピードも上がり、ミート率も上がっている。
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