Yプロが言ってました、「アマチュアは難しいクラブを使い過ぎ」と。
クラブに対する考え方は千差万別で、拘りのある人はとことん拘ります。
僕もどちからと言うと、ブランドロゴ、バックフェイスのデザイン等の見た目を性能よりも重視する傾向にあります、クラブを眺めるのが大好きで^^
今年組んだカムイTP07-VER�供�体積450CCでディープフェイスなので投影面積は小さい。
それまでのSLDR-Sは460CC、白ヘッドで構えやすく、簡単なクラブでした。
で、型落ち直前にkさんが特値を出してくれたので、勢いで購入した、キャロウェイの評価の高いX2HOT、これは460CCでシャロー気味のデザイン。
結果、投影面積が大きい→クラブが短く見える→力まない、球は上がるし、弾き感、球持ちがいい、いわゆるオートマチックなドライバー。
見た目が今一なのであまり使っていませんでしたが、使うと易しさを実感、今週の選手権予選に投入します、OBを打つイメージが全くない、期待大。
パッティングはhプロのアドバイス、yプロのレッスンにて好調、絶好調とは言いません、これぐらいで満足は出来ないので。
今まで一番購入してきたパター、弟に6本ぐらいあげているけどまだ15本ぐらいある。
でも今は…オーダーして作った、GOLD'S FACTORYのピン型2本。
芯は小さく難しいピン型、でもイメージが出る、使い込むとどんどんフィーリングがあってくる。
当然選手権もエース投入です。
ウェッジはフォーティーンのRM CUSTOMの3本。
いい感じで錆が出だしているし、42度は10月5日頃にくる。
バランスのオーダーを軽めにして失敗、先週も残り100ヤード以下を2回ミス。
原因はバランスの軽さに違いない、で帰りに鉛を購入、バランス計でしっかりD2ちょいに。
これで大丈夫なはず。
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