マチュピチュ展(https://mixi.jp/view_diary.pl?id=1991495880&owner_id=2083345)を見たあと、夫が来たついでだから現代アートも見たいと言い出した。絶賛体力低下中の私はきつかったので、副題にあるテーマを読み解こうとせず、面白そうなものだけをピック
世界各地を巡回している展覧会で、日本での開催は東京、展示演出が素晴らしくて面白いと評判である。恥ずかしながら、ペルーと言われても、思い浮かぶのは、アンデス、インカ帝国、ナスカの地上絵くらいで、脳内に「コンドルが飛んで行く」の曲が流れるばかり
友人に「単眼鏡必携」と言われたのに、忘れた…最近こういうポカが多い(涙)写真撮影は全て可なので、細かいところを見るのにスマホのカメラを望遠にしてしのぐ。後期は絶対忘れないようにしよう。 穏やかな表情をして印を結ぶ如来や菩薩の周り
コロナ禍が猛威を振るっていた時に行った展覧会↓ホキ美術館所蔵 超写実絵画の襲来@Bunkamuraザ・ミュージアムhttps://mixi.jp/view_diary.pl?id=1975145873&owner_id=2083345いや、その前にさくら☆さんとホキ美術館へ行ったのが2016年だから、もう10年前
友人とブルガリ、ヴァン・クリーフ&アーペル(庭園美術館)とこの展覧会、3つを見る約束をしていたのに、私が年末に時間を捻出できなくてヴァン・クリーフには行かれなかった。でも、結果的にこの展覧会だけにでも滑り込めたのはよかった。というのも、かな
4日日曜日。帰省ラッシュが予想される東京駅や上野駅には近づきたくない、では、どんな美術館が開館しているのか…そうそう!大倉集古館はなんと元旦から開館しているのだ。企画展は「神と仏」、神仏におすがりしたい今の私は飛びついた(笑)
獅子舞や和太鼓などのイベントを見たいわけではないのだから何も混雑している三が日に行かなくてもいいと思うのだけれど、自然と足が向いてしまった東博。同窓生たちは、箱根駅伝で新・山ノ神の黒田朝日くんを応援していたのに私は薄情な卒業生(笑)荷物を平