昨日、腸内細菌について書いてみましたが、読んでいただけましたか?
さて、今日はその続きを書きます。
腸内細菌って大事だって書いたんですが、中でも短鎖脂肪酸って言うのがとっても大事なんですが、この短鎖脂肪酸が居ない人が多い。
この短鎖脂肪酸が腸内に居るか?居ないか?でだいぶ違うんです。
腸って、しわしわなんですが、このしわを伸ばして広げると、人間1人の腸はテニスコート1面分くらいの大きさに成るんです。
このテニスコートにパイエル板って言う、免疫細胞を活性化する突起物が有るんです。コレを押すのが短鎖脂肪酸です。
ところが、このパイエル板ってテニスコート1面に対して、数が少ないんです。
しかも、無茶苦茶少ない…
なので、スイッチを押すのにどうしたら良いのか?
下手な鉄砲、数打ちゃ当たる! って作戦で、短鎖脂肪酸の数が必要なんです。
このパイエル板のスイッチを押すことによって、人間は免疫力が上がり、病気やケガも早く治るんです。
では、どうやって短鎖脂肪酸を腸内で培養するか?ですが、短鎖脂肪酸は口から入れても胃腸で消化されて大腸まで届かないんで、経口投与は意味が無いんです。
そこで
この百福を飲むと、大腸まで行って短鎖脂肪酸を生んでくれる21種類の乳酸菌が含まれてます。
大腸で短鎖脂肪酸が生まれても、エサが無いと増えないので
パーフェクトグリーンを飲んで貰いたい。これは水溶性の食物繊維が22種類と310種類の熟成酵素が含まれてるんです。
この2点で短鎖脂肪酸が増えて行くと、今まで居なかった菌が体内に居るので、身体の免疫細胞が攻撃する場合があるので、そのボディーガードで
AKAオメガを入れて欲しい。
金額が張るので、何か削りたいって人が居ますが、一番大事なのはパーフェクトグリーンです。
昨日も書いたけど、多様性が大事なんで、数種類の乳酸菌や偏った水溶性食物繊維は、ダメなんですよ!
高額商品なので、どれでも5個買ってくれたら1個サービスします。
腸内細菌に短鎖脂肪酸を入れると、免疫力が上がるのと、痩せるはずです。
運動もしないで、食事療法と腸活だけで痩せます。
他にも、腸と脳って繋がってるので、パニック障害で通院してる人や、パーキンソン病の方にもウチでは飲んで貰ってますが、特に鬱病やパニック障害の方には良い話しか聞こえて来ません。
パーキンソンの場合、そんなに早く効果が出るとは思ってないので、長い目で見てもらいたいです。
興味が出てきましたか???
お店に来てくれたら、もう少し詳しくお話しします。
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