昨夜自宅でYouTubeを開けたら、こんな問題が目の前に出てきた。
小学生向けに出されてる問題なのかな???
しかし、コレは解けるのか〜???(ToT)
小学校の頃から算数は得意だったので、コレは挑戦しないとね〜… φ(。。)え〜っと…
しかし、コレ… 小学生を相手にしてるんだとルートは使えないのかな〜???
タケル(高3)とワタル(中2)にも声を掛けて家族で問題を解くことにしました。(笑)
まず、小学生でパイは勉強るのか? でも、パイが分からないと円の面積は出せないので、コレは使う。
しかし、どうしてもルートを使わないと出来ない…
ココは100歩譲ってルートも使おう!(^O^)/
で、YouTubeの解説を聞けば良いのかも知れないが、なんだかそれはプライドが許さない。(爆)
で、私の解き方ですが…
AとCの間にある接点をDとし、BとCの間に有る接点をEとすると…
三角形ABDは正三角形で有る。
円の面積は6x6xπ=36π
コレの1/6が扇形ABDなので、そこから正三角形の面積を引けば、Aの面積が出る。
扇形BDEは円の1/12なので、正三角形ABDに加算すると、白い部分の面積が出る。
ココでタケルに言われたのが、三角形ABCの面積と円Bの1/4の面積を足すと、A。Bの面積に、白い部分の面積x2に成るよね???
なるほど…
では白い部分の面積が分かれば、それを2倍して、引けば良いのか????
と成ったんですが、これって小学生が解けるのか????(核爆)
ちなみに、ワタルはすぐにギブアップしてました。(笑)
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