伊藤先生ワラーチ講座
わらじ、ワラーチ
バレーボールのレシーブのポーズを肩の高さへ
そこから、わらじを履くと強い
かかとのソールは弱い
つまさきのソールは強い
スリッパ弱い
常識を疑おう
ウルトラマラソンで中南米が強い
アシックス支援選手より
☆☆☆マラソン終わったあとに、帰りは走って帰る
しかも100キロ行き含めて200キロ
☆☆200キロすごくない?☆☆
その秘密は、ワラーチ
施術家の手の感覚が良くなった
スイングが良くなった
カラダが整う。
トラひしぎの手を使うと、カラダが整う感覚があるが、
それもこれで整う
野球の筒香選手やテニスJOP50位の選手も九州の○川高校も採用
足指の尺取虫の動きで腰痛が改善する
違和感が統一される
用意するもの
1.ビブラムソール1500円
2.太いゴムヒモ
3.ポンチ5-6mm
4.チャコペン
5.ハサミ
6.ハンマー
7.受け板
作り方
ビブラムソールの真ん中を切って二つのソールとする
裏面を見て自分の氣にいった向きと切り抜きたい面を考えておもてにする
足をおいて、型取りをする(5mm大きめにする
<印つけ>
鼻緒の部分、親指と人差し指のところにチャコペンで印をつける
☆足の土踏まず上の骨のボコっとしたところのかかと側の山が終わったところの下にチャコペンでしるしつける
☆足の側面も同様にボコッとしたところのかかと側の山が終わったところの下にチャコペンでしるしつける
<穴あけ>
穴をチャコペンの印から中心に5-7mm間を空けて穴を開ける
鼻緒:印の東西
土踏まずや側面:北と南
トンカチとポンチであける
<ヒモ通し>
鼻緒のところ、表面から親指から出し入れする
鼻緒の結び目作る
うちから足首をくるっとまわして、回したところの下を通す
土踏まずの穴の後ろから前に入れる
(前に出すときは、中側に通す)
ヒモを締める
かかとにまわし、4〜5こ前に通したところをクルクルまく
(かかとの保護)
そこから、側面の穴へ、今度は前から後ろにとおして、
土踏まずにできた三角に通してそれで結び目を作る
もしくは、そこをとおしてから鼻緒のところにつけるとオシャレ
足から話すときは、そおーっとはずすこと。
取り方注意。
二つ目は、かかとが少しでるように
また、親指が出るように作るとさらに運動能力が高まる
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