咳が1月ほど続いている水曜休みをもらった。
若干良さげなので1時間半参加した。
最近あるパック療法をしていて、○○数を細かくしているためか、また、テニス2週間ぶりなためか、とても、楽にニュートラルにテニスをしていた。こんな感覚は1月と2月ぶりだ。ただ、自分が自惚れないようにする。フォーカスを保つため、待ち時間には、あまり会話をしないようにした。感謝でテニスした。
ラリーを続けるために、イーブン(以上)にしないといけないので、速さやコースを、相手を見ながらのテニスだった。☆フォアが強い人には、バックをしつこくコントロールした。フォアサイドで、センターにコントロールして8割の成功率だった
身体の痛さに繊細にしているので、脱力させようとしている
<☆☆必殺。意図なしドロップ>
片手のスライスが、力入らないことがあり、また、意図してないので、勝手に決まった。
(ドロップをナイスキャッチする人は気配を察知するのです。武術でも気配を殺したら、いきなり制することができますよね。井山コーチも、それらしいことを言ってました)
他、チェック
◎○-△で評価。〆はやらなかった意味
・フォア
後ろ軸肋骨背骨◎、カウンターフラット〆、股関節スピン○、パッタンフラット○、パッタンフラット膝抜き〆、ロブ○。戸村45°スピン〆、軟式膝うちフラット
→☆相変わらずフォアのスピンとパッタンが好きだ。カウンターフラットや戸村45°スピンをしてなかった。後者はつまり、相手がどこで打ててるかは、わかるが、自分の球の跳ねの深さを俯瞰できてないことになる。テニスしてない割に肩が痛いので、軟式膝打ちをしたり、身体連鎖させようとしたが、吹っ飛んで、制御が厳しい。スピン過多にしようかと思わされ、パワーには伸びしろを感じさせる
・バック
下スライス○-、後ろスライス攻撃型○、後ろスライス守備型○-、低め横回転バック○、高め横回転○
両手フラット○-、両手スピン〆、両手股関節スピン〆
→☆相変わらずスライス多用だ。もうそろそろ、深めのバックが弱いことを皆に伝えようか。みな、適当に打ちすぎな感じがする(それでいいかぁ)
両手フラットには、やっぱりメンタルがぶれるし、スピンは、メンタルを使うのでしんどい。ここの価値観の好転や楽しさへの変換が無ければ、廃れてしまうだろう
・サーブ
膝の抜きスピン△、弾ねるスピン◎、バナナスライス○、高速スライス〆、フラット△、逆襲セカンド〆
→威力と再現性の質が良かった思い出ある膝の抜きスピンを忘れつつあるので、思い出したい。
・ネットプレー
戸村スライスボレー◎、ドロップボレー〆、ファーストボレー○、スマッシュ〆、グランドスマッシュ〆
→☆☆戸村さんのスライスボレーが相変わらず楽しく、打ちながらボレー楽しい!と叫んでいた。今回はストローク多めだった
・カラダとイメージ
ナイスキャッチ○、パパンのリズム○-、膝の抜き○-、背骨○-、肋骨○-、井桁崩し〆、かかとにとん〆、骨スト◎、楽読〆、激突○、刀素振り〆、肚瞑想○、空間が無くなり吸い込まれるイメージ○
→ナイスキャッチは、相変わらず好きでやると褒められる。☆☆咳を止めるために、つまり、咳したい欲求を制するがために、肚を意識した呼吸法で減らすことができた。丹田に力を入れればメンタルアップだ仕事中でやればいいか)。刀の素振りを忘れていた
・メンタルと調整
球が見えてる○-、松○体に焦点いく○-、相手の打つところがわかる△、打ち続けれている○、肚が坐る○、相手との対話○-、チャクラ△、ジョジョ立ち〆
ヘッドフェイク〆、ボールキャッチ〆、ヘッドスライディング○
→ジョジョ立ちというか、今日のテニスのイメージをしてなかった。
自分を整えること
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