尼ミックス練
星さんたちに勝てないと思ってやるのは良くない。勝てるところ約束事として王将で考えて見た
(後述)
4-6
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○ワラーチでのアップ。
伊藤先生の教え子がこれでテニスをして、大会幹部の人に苦言を呈されたという
僕の感覚だと、走り込みで滑り込むことができないので、かえって足の負担にならないし、そもそも、足の自己治癒力をあげるので、やってみたら、楽にふれるのとなにより足が氣持ちよくテニスできました。そのあとアシックスのゲルレゾリューションを履いてびっくり!
クッションがとても違和感でした。
またアップでやろう
○密息
伊藤先生から教わった呼吸法。段階を踏むが、簡単にいうと、吸う時と吐く時両方ともお腹を突き出して呼吸をする
https://ameblo.jp/nobichan8/entry-12416737578.html
この呼吸法は、
マタギの人がやるもので
どうやら自然と溶け込む呼吸法で、大腰筋を鍛えるものみたい
自然の木や風、明鏡止水など、そんなイメージをして、瞑想をすると、とてもニュートラルというか、雑念が消えたので、
今回やってみると、とても自分をコントロールできました(ボヤキが減ったのと、謝るのをやめました。謝って、ミス増えたり、テニスの氣持ち良さが減ったし、相方もそんなにごめん言わないとかとやかく言わないので)
ちなみに、この密息をすることで、利点がありました。
相手が見えるんです。些細な、視線の動きを察知しやすかったです。
骨ストレッチ上級やアドバンスで、
「視線をボヤッとして、自分についてた蛍がひかりながら、相手に移る」イメージをすると、
相手の打つ意図がわかるのだが、それと含めてわかりやすいです
自然に溶け込むイメージをするので、
自分が落ち着くし、
なにより、周りも見える感じがしました。
(落ち着きすぎて、テニスを忘れることも注意)
密息テニスも樂しみます
(お腹の.筋肉痛注意)
○ファーストボレーで、背中前傾によるネットが二回したので、樂しくやるためにも、
スプリットステップで、ニュートラルに戻す練習をします
サーブアンドボレーは、自分がニュートラルかどうかを判別するのにとてもいいですね。
ミスしたり抜かれたら相手を褒めるしかないしね。いいことづくめですね。
○ダブルスで約束事
おおいっちゃんがストレートロブしたら
ポーチに出る
サーブアンドボレーならやんわりスピンサーブ
基本センターにサーブで角度つけない
おおいっちゃんサーブは、いない方に打つが、基本センター
おおいっちゃんがラリーの時は、出れる時僕ポーチ(基本そうだよな。無意識にやってたので、意識化できて良かった)
お互いラリーが単調になったら、早めにこちらこら展開させる
アプローチは、スピンでもいいがロブ打ちやすいからロブを想定。フラットやスライスなら、アングルで低め返球を想定。
40-40で、意表を突いた高速フラットでとれたのが良かった
久しぶりのドロップ決まってよかった
バックの攻撃的スライスでアングルとセンターウィナーできた
リターンでストレート抜きまくった
他、ガッツポーズで、成功体験を思い出せて有意義で
カラダを使ったガッツポーズもすごく良い
カラダの細胞に覚えさせるような思い出させるような、
(指差呼称もカラダに覚えさせるやつよね。と思って来ている)
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