<アウトコート>
いつものごとく、掃き出しノワークしてストレス発散してからのテニスをしてきた
<また抜き>
4回中2回成功!なんか、成功率50%や!80%なんですーって言ってみようか
<ウェイティング>
ホップしながらでウェイティングしていくとたのしく、しかもカラダがほぐれて、リズムつくれて、とてもいいしかも楽に打てる。
<フォア>
ウィてぃんぐで楽に打ったりするが、ほぼフラット。そして、たまにしっかり踏み込んで、打ってペースをくずす。なんとなく、ムーンボールを打ちたくなって、打ったこともあった。
<バック>
スライスばっかり。フラットにうつとサービスラインくらいになる
<立ち上がり>
が遅い。コントロールがきかない。これをなくしたい。
「立ち上がりが遅い」yesをヘブンズドアーで「立ち上がりが遅い」noに変換した
<サーブ>
高速スライスサーブが遅くなったな、、、
あとスピンを併用。
サーブがつまらんくなっているから、調子を治したい
<ボール観る>
ボールの回転をしっかりみながらテニスをしていた。徐々に楽になってきた。
<内観>
上級だけあって、早い球の方がいてありがたいのですが、
腰と背中が痛いので、そうそうにフルパワーでできることもなく、女子と打つときに一息つくようなそんなていたらくになっている、、、ただ、楽にテニスができているのでそれも年を重ねて心境の変化がある。
<バボラのお兄さん>
めちゃしっこい。スライスばっかり多様してくれて面白かった。
<キスマイの宮田に似ている人>
久しぶりにみた。つーか、めっちゃうまくなっていた。びっくり。
阪急の方だったり、星さんじゃないほうのご夫婦も来ていておもしろかった。
片手バックのかっこいい、キザっぽいおい兄さんもいて、自転車が子どもさんを乗せるものになっていたので、パパしっかりやってるんだろうなーって。
リコカツの永山瑛太に似ているお兄さん相変わらずうまかったし、ちっちゃい方とか、ファンキーなうまい方もおられた。
ピュアストライクのお姉さんもしっこかった。竹本さんとあともう一人の女の子もどうでもいい。
<鏡の法則、反面教師>
なんとなく、「ちょっと、テークバック余分じゃねー」って思うことがある
自分はコンパクトなんだけどな、、、
ここで松下幸之助の言葉より「学ぼうとすれば石でも学ぶことができる」
とあり、
荒井由実「やさしさに包まれたなら」より「目に映るすべてのことはメッセージ」
ともあり。目のまえで起きていることは、自分に必要なことがある。
もしかしたら、テークバックの余分さについて、客観的にみたりとか、
できているのであれば、そこもしっかり継続させようと
意識するポイントかもしれない。
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