アメニティ園田
いつものように
吐き出しのワークと
天才のワークで感情デトックス。
仕事でストレス溜まるのを減らしたいですね。
参加メンバー
tkemotoさん、バンダナにいちゃん、おっちゃわ、イヤリングマラソン嫌い女性、おびとしのりさん似、まっちゃんに似た人
他クアドリioueさん、瑛太に似た人、今井くんに似た人など
<スピンの自然なる検討>
フラットが楽でも、スピンが欲しい。
ワイパースイングでスピンをかけると、肩を痛めることから、
振り子のスイングで、かけようとしたが、しっくりこない。
なので、スナップをかけてビンタするようなフォアを試した。フラットドライブ?
以前から、綿貫選手の♾になるフォロースルーをしたかったのですが、これが自然にできたのが収穫です
ワイパーよりもかかってるような氣もした
フラットサーブも試した。
<バックの俯瞰>
弱気
や
バックの自信のなさ
強く打たねばならない
バックでミスする
バックに来ると憂鬱
そんな固定概念を払拭する
そもそも勝たねばならないというか
そんな氣持ちがバックを濁らせる
根本的なバックの楽しさを思い出せて再現性になっとくできてたら、こんな思いをためなかったのにと思う。
フォアでミスしても、思わんのだから。これが執着というものだろうか
<初見のまた抜きショット>
はじめて会う女性と打ち合いして笑顔が可愛い方なのですが、
ロブを打ってくださり
また抜きショットにトライ、見事成功
そして、センター気味になり、
ノータッチエースとなった。
驚かれた。あのあと、どんな感じだったか聞けばよかった。速さ、どこで落ちたかとか。
また抜きショットは、執着していて、打ちたくて練習したくてたまらないものを秘めているとプレッシャーになり、打てないという、、、やはり、それらが無くなってきたので、うまくいったんだと思う。
後々思うと、自分の打てた感動と相手の感動、そして、打てるんですねという声がけをもらう、その承認欲求のために、打ってたんだなと思う。持っていく弁当も同じ感じ。
それらがどうでも良くなった感じで打てたかもしれない
宇宙の法則と言われて、執着を手放すことでうまくいく、という、たまに耳にするのですが、
バックもまた抜きショットも同じことがいえるのではないでしょうか。
地道な練習を経て三年経ちそんな境地になります
テニス 絶対にやってはいけないまた抜きショットの練習in my room12 回視聴5 か月前
https://youtu.be/BDvFEcuCagQ
<ステップ>
膝の抜きをリズムカルにしての、ステップを軽快にしていけば、楽にできる
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