1日目は、アングルショットをカバーリングする!
クロスラリーで相手に前に出られ、
ストロークを打つ自分は、ホワットした球を打ってしまいました
(図を参照)
すかさず相手さんは、ラケットをたてて構えてきて、あからさまにアングルボレーをしようとします
すると、ナイスキャッチの鼻のいい自分は、
それを嗅ぎつけ、アングルショットを必死にとりに行き、
2バウンド目が落ちる前の3〜5センチでキャッチして、
周りの人から驚かれました。
そのあと、厳しいセンターボレーを打たれてチーンでしたけどね笑
外野の方が「ホワっとした球を打って、のびちゃんにまた抜きショット打たせましょうよ〜」
って
ドSですね
アングルキャッチを労力かけて、チャンボとして、決められてて
無駄な労力に思える
ただ、その過程が好きだし
相手は、粘り強さにうんざりするかもだが、ノータッチのウィナーで氣持ちよく決めることができる
ぶっちゃけウィンウィンなんですね。
続く
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7日間コートカバーリングキャンペーンとは
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テニスのポイントは、ウィナー(エース)よりも相手のミスによるポイント数が1:9の割合で圧倒的に多いことが知られ、すなわち、相手より多く返すことが求められるという背景があります。コートカバーリングすることで、切磋琢磨されることの他に、コロナ明けで、鈍った足を立て直すことを願ったキャンペーンになります。決して某ブックカバーチャレンジをパクったものではありません。
❣ルール❣
�々イ�なコートカバーリングの関連を1日に一回、7日間投稿
�△笋衒�もそうだが、コートカバーリングが楽しいと思える記事にすること
�7茲靴董�Facebook やブログ等のブックカバーチャレンジの投稿のパクリではないので、その都度友達は招待しなくても良い。そもそもこんな走り狂いの人がいるのか、、、
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