AfricaTwinですが、今までの無線機とは違い、YAESUのFTM-10Sを搭載しました。
取り付けはドリームさんにお願いしたんですが、ヘルメットのインカムと接続しても、無線機と接続しない???
オカシイな〜…
困った時は… 専門家?の酒屋さんです。(笑)
仕事が終わって酒屋さんに車両を持ち込んで見てもらうと、配線が違うね?って事で、瞬殺でした!(爆) これで接続出来る!と思ったんですが、どうもノイズが酷い… (T_T)
何だろうね〜?
って配線を1本づつ確認してると、ナビの音声を外すとノイズが無くなる。 コレだ… (笑)
取りあえず、ナビの音源無しで行きます!
で、この無線機なんですが、リアシートの下に配置してましたが、良く見ると配線に何か当たった形跡が有ります。
これってシートが鑑賞してるのかな?って確認すると、当たってますね〜!(ToT)
ニケツはほとんどしないけど、このままではジャックが折れるかもね?
息子を乗せて走った事が有るので、それで跡が付いたのかな?体重が40kgな次男… ジャックが折れなくて良かったです!
では、シートの裏を加工します。
取りあえず当たらない事を確認して、後でキレイにしますがね〜!
これで良し。(*^^*)
さて、もう一点部品が届いてます。
Peoのアクスルシャフトです。
http://www.peo.nara.jp/
純正のシャフトって制度が低いんですよね〜… なのでホイールが回るのにフリクションロスが多い。で、このPeoのシャフトはフリクションロスが低い。
以前も使ってましたが、手で車両を押した時に、違いが分かります。
では交換します!(^^)v
それぞれ、純正と比較してみます。 重さは微妙で、Peoの方が若干重いかな?と思いますので、バネ下の軽量化には期待が出来ないかも知れません。
取り付ける時は、ねじ山にスレッドコンパウンドを塗ってから装着します。
昔はシャフトを鏡面加工して、薄くグリスを塗ってから組み付けてましたが、最近はホンダ純正でもSS系の車両はシャフトにコーティングされてて、グリスを塗るとその効果が無く成るらしく、グリスを塗らないんですって!
Peoのクロモリ製のシャフトはアルマイト加工?かな… されてるので、これもグリスは無しで行きます。
さて、装着後ですが…
★前
★後ろ
フロントはトルクスのT90なんて特殊な工具が締め付けるのに必要ですよ〜!(*^^)v
さて、これで車両を押して見ると…
元々が重すぎで分からないです。(核爆)
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