以前乗ってたD−トラッカーは川崎重工の製品で、この車両の気に入ってたポイントは、KLX300って車両が輸出用に有り、腰下が共通だったので、腰上だけ流用してメーカー純正の292ccボアアップキットが有ったって事です。(笑)
コレを組んだ時は衝撃的でしたね〜!(爆)
さて、今回の車両はヤマハ発動機の製品です。
このヤマハの良い所は、YZ250のパーツが使える事ですかね〜?
しかも、それをワイズギアからWR250用に販売してるんです。コレはありがたいですよね〜!
一番ありがたいと思ったのが↓コレ
ハンドルのクランプです。
普通、ハンドルはφ22.2ですが、これだと細いので折れちゃうので、太いハンドルに交換したいんですが、クランプを交換しないと付かないんです。
ワイズギアで販売してるのが太いφ28.6用のクランプ!
先日私が買ったハンドルもテーパーに成ってて、クランプの部分がφ28.6で、グリップの所がφ22.2なんです。
ハンドル交換で、グリップもついでに交換します。単発は振動が手に伝わって疲れるので、その振動を少しでも吸収してくれるゲルが入ってるグリップで、バーエンドを付けないとレースのレギュレーションで問題が出てくるので、貫通グリップを選択。
後は、スイッチ類がしっかり止まる様に穴あけですね…
土曜日あたりに施工予定です。
そんなWRですが、走行距離が35Kmに成りました。(核爆)
片道1.5Kmの通勤に使っても、中々距離が延び無い…
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