今日から5月ですね〜?早いですね〜?つい先日、お正月だと思ったのに、もう5月ですよ???
もう、あっという間に年末に成るかも知れません… (笑)
そんな5月1日ですが、物凄い雨ですね〜?なので、私はスポンジ片手に傘さしながら車をゴシゴシしました。この雨でボディーは濡れてるし、スポンジで擦っても雨が流してくれるので超エコです。(笑)
雨には不純物が含まれてないので跡も残らないしね… f(^^;
さて、今私は腸活ダイエットをしてます。2カ月の集中期間を取って、真面目に腸活をしてます。
この腸活のポイントですが、糖質を取らない!
ただ、糖質を取らないってドウいう事?って思いますよね?特に糖質が多いのが炭水化物なんです。中でも白米ですが、コレを食べないと糖質だけでなく、食物繊維が入って来なく成るので腸内環境が悪くなります。
だから糖質オフだけしてもダメで、糖質オフと同時に水溶性の良く持つ繊維を取らないとダメなんです。
この水溶性の食物繊維が腸内細菌のエサに成るんですが、腸内細菌って約100兆個、重さにして2�圈� しかも1000種類の腸内細菌が居るんです。
この1000種類も居る腸内細菌、全部がレタスが好きとは限らない。私はピーマンが好き!とか、私はキノコが好き!いやいや、私はモズクが好きだ! って感じで、みんな好みが違うんです。
だから、色々な種類の水溶性の食物繊維を入れないとダメなんです。
コレが『多様性』って事です。
そして、私が食べない物って言うのが有るんです。
それが、色々と有るん出すが、今日はその中のいくつかを紹介します。
まず、
★飽和脂肪酸
飽和脂肪酸には、ラウリン酸、ミリスチン酸、パルミチン酸、ステアリン酸などの種類があります。これらは、炭素数によって分類されます。
おもに動物性脂肪に多く含まれているのが特徴であり、これが食品の風味や食感に影響を与える重要な要素となっています。
飽和脂肪酸は化学的に非常に安定しており、また酸化しにくいため、加工食品の劣化を防ぐ働きがあります。
例えば、バターやチーズなどの乳製品、ラードやベーコンのような動物性脂肪には飽和脂肪酸が多く含まれています。
対して、不飽和脂肪酸は、オリーブオイルや魚の脂に多く含まれる常温で液体の油です。特に青魚やアマニ油などに豊富な“オメガ3脂肪酸”は、飽和脂肪酸とは違い、体内で作れない必須脂肪酸の一種です。
オメガ3脂肪酸は、脳をはじめ血管や細胞膜、心臓、肝臓、腎臓などの大切な臓器や肌などに分布する、体に不可欠な成分です。体内で合成することができないため、食事からの摂取が必要です。
飽和脂肪酸は、ステロイドホルモンの合成に必要な原料の一部となります。コレステロールの合成に関与し、間接的にホルモンの産生に影響を与えています。
飽和脂肪酸は、過剰に摂取することによって健康に悪影響をもたらす可能性があります。飽和脂肪酸を取りすぎることで、血中総コレステロールが増え、心筋梗塞をはじめとする循環器疾患のリスクが増加すると言われています。
そのため、健康を維持するためには、飽和脂肪酸の摂取量をコントロールし、バランスの良い食生活が推奨されています。
例えばですが、私は乳製品は極力食べません。それと、マーガリンは食べない。
良くコンビニなどで売ってるパンで、マーガリンに砂糖を混ぜた物を上に塗ってる菓子パンって有りますよね〜?あれは最悪です。
他にも、飽和脂肪酸が多い物だと
ココナッツオイル、牛脂、コーヒー用ミルク、生クリーム、ホイップクリーム、ミルクチョコレート…
参考にしてもらえると嬉しいです。
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