参加の方、
クアドリサブリーダー、今井くんに似たかた、背の高いお兄ちゃん、子育て自転車の方二人、takemotoさん、
クアドリサブリーダーの方
過去のサディスティックな自分が出てくるのか、萎縮する、見られてる感覚というか、足が震える
・フラットドライブ
フラットドライブが面白いが、軌道の修正が出来てない
これをバチコン打ち続けられたら面白いと思う
・右脳の全体脳、スピード脳
倍々、書き出しで脳を立ち上げ
吐き出しのワーク
↓
球の回転が良く見える
打ってる玉の他に全体も見える
そして、
すみませんというと、全体が見えなくなる
全体が見えるのは、
前の人のラリーで回転が見える。そこを感じながらも、自分のプレーをするそんな感覚。
以前、ぶつけられてもそのままプレーできたのもそんな感覚。
球がこぼれてきても、すぐ避けたり、地面の球をすぐ膝の抜きでしゃがみとるという俊敏さがあった
ほかに、ボール積み2個がすぐできるという感覚があった
・ステップ
ステップを刻むことで、カラダが身軽に動く
右脳の全体脳を発揮しリラックスし集中する。
胸椎1〜十二番を連動させて、足と胴体がつながれば、力まなくていい(カラダがバラバラとか、足と胴体が繋がらないを手放すか)
すると、バックは振り抜かなくてもいい。当てるだけでもそこそこ返っていく。
ここぞで振り抜けばいい。
ステップもいかに地面をスレスレでできているかが大事。カラダが動かされてる感覚。
・変化力arm
※とても収穫があった。
パカスカ打って、走りまくって息が上がるが合間に変化のarmをいれる。
【変化が促進されるのか、挫けずに次々と激しく動き打ててた】
途中、変化のarmの匂いがしにくくなり、うまくなるのに変化したくないとか変化の怖さを痛感
先生の声なのか、わたしの奥の底なのか、まだまだ変化するよ!息を上げて根を上げて挫けてる場合ではない!という奥の底からそんな感覚を感じた
もしかしたら、テニス以外でも、このような苦しい時に変化のarmをいれていけばいいのか!?
という、そんな感じがした
サーブ
スライス多用。
ボレー決め切ること
バックサイドのバックのアングル結構うてた
こんなにバコバコ当てるのは幸せだ
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