私のバイクは、前後チューブタイプです。
でも、パンクが怖くて、チューブレス加工してます。コレは自分で施工しました。以前もやった事があるので大丈夫だろうと思ってやりましたが、リアで一度失敗し、リカバリーをしてるんです。
その後、エアー漏れは確認出来ませんので、大丈夫だろうと思うんですが、心配です。
そこで、タイヤのバルブにセンサーを付けてモニターで空気圧を監視するアイテムを導入しました。
まず、ノーマルのバルブキャップを外して、ナットを奥まで居れます。そこにセンサーを閉めこんで行き、ナットでロックします。
取り付けは簡単です。付ける前に空気圧をチェックしてから付けましょうね〜!
これを前後で付けてモニターを確認すると
温度と空気圧が表示されますが、何か単位が違いますね〜…
取りあえず車体に取り付けます。
これでツーリング中でもタイヤの状況が把握できますね〜!(*^^)v
お店を閉めて、少し今夜は遠回りして帰ります。
ぐる〜っと観音崎を回って居ると、桜が八分咲きですね〜!o(^-^)o
夜桜でもゆっくり見て帰るか!って思って走水水源地の駐車場に入って、桜の木の下で記念撮影。
夜であまり良く見えないけど、桜の咲く季節に成ったんですね〜!
さて、あまりゆっくりしてると夕食を作って待ってる嫁に怒られるので帰るか!と料金所の所に行って駐車券を入れると
『このカードは無効です』
って言うんです。
何〜??? 無効???
バックして、もう一度チャレンジしても、同じ答え…
困ったな〜… ココはゲートの横はがっちり固めてるので、出る隙間も無いんです。仕方なく電話すると、オペレーターが言うにはココは自動車専用でバイクは停めれないって言うんです。
ゲートから入る時にセンサーが車と判断しなかったので発行した駐車券を無効にしたそうです。マジッスカ〜???(ToT)
ぢゃ〜、ドウすれば良いの?
どこかから機械などを壊さない出て下さいって言うんです。
出れるのなら、最初から電話して無いって〜… (笑)
で、向こうからの操作ではゲートを開けれないんですって!なので、担当者を派遣します、到着時間が分かりましたら連絡します!
ですって…
マジか…
仕方が無いので待ってました、実はここの駐車場には1台の車が止まってました。この車が出る時に一緒に出れないかな〜?と思っていると、丁度その車の運転手が外に出たので、事情を話して見ると、OKしてくれたんです。
急いでないので、出る時に声かけて下さい!と言ってゲート近くで待って、一緒に出させてもらいました。(ホッ)
自動車専用って書いて有ったかな〜???
皆さんも、気を付けなはれや!(*^^*)
ログインしてコメントを確認・投稿する