ウチの嫁の車ですが、10年経ちました。
まだ走行距離も35000Kmと少ないですがね…
そんなバモスですが、12ヵ月点検に出したんです、その時に今回は色々とお願いしました。自分でやろうかな〜?とも思いましたが、そんな時間も無いし、大変そうな事や、自信の無い事はプロに任せた方が良いと思ってるので、御願いしました。
今回お願いしたのが
★オイル&エレメント交換
★ATF交換
★ファンベルト交換
★メーター内の電球、全部交換
以上です。
で、帰って来た車両に乗ったら、ファンベルトは交換したばかりなのにキュルキュル五月蠅い!!! メーターの電球は所々切れてたので、全部交換してもらったんですが、接触不良なのか点かない。たまに点く…
何だよ〜… (−_−;
電球はもう少し様子を見ますが、ファンベルトは… 許せないので、自分でやります。(笑)
ちょっと前からファンベルトが五月蠅く成って、10年だし、距離は乗って無いけど、ベルトは交換だろう?と思って全部(と言っても2本ですが)交換してもらいました。
テンションが甘いのか??? 多分違うな…
で、作業開始です。
まず、バモスはミッドシップ?なので、リアのシートをたたみます。
フロアマットを剥がすとボンネットが出てきます。
そこを開けると、エンジンが出てきます。
何ででしょうね〜?ここまで開けると色々とイタズラしたくなるんですよね〜?(笑) インジェクターも外しやすいし、スロットルバルブも目の前に有るし… (爆)
さて、今回はファンベルトの泣きなんで、ベルトを確認して、シリコングリスをベルトに塗ります。大量に塗る必要は無いですが、少量をベルトとプーリーの当たる面に塗ってエンジン始動!
ほら消えた!!!(^^)v
静かなエンジンに成りました。
組む時にちょっとで良いからシリコングリスを塗って組んでくれれば泣かないのにね〜!
メーターの電球は、電球の接触不良だか、シフトの接触不良だか分からないけど、近いうちにシフトの方はばらして見るかな〜?
ログインしてコメントを確認・投稿する