ブリリアントの新譜でシューベルトの鱒とクラーマーのピアノ五重奏曲から。http://www.hmv.co.jp/product/detail/2802879・J.B.クラーマー:ピアノ五重奏曲Op.79・シューベルト:ピアノ五重奏曲D.667『ます』 ネポムク・フォルテピアノ五重奏団ネポムク・フ
DECCAのユーロ新譜からジャニーヌ・ヤンセンのチャイコン。著名な曲だけに既にリリース済みかと思っていたらこれが初録音だった。http://www.hmv.co.jp/product/detail/2772400チャイコフスキー:・ヴァイオリン協奏曲ニ長調 作品35・なつかしい土地の思い出
毎年末の恒例、富山ブラックの総本山参り(=大喜・西町本店)に行ってきた。すぐ隣の大和百貨店が昨年末に移転してしまい、この界隈はちょっと寂れてしまった。人通りも疎らなのだが店に近づくと香しい醤油の臭いがぷーんと来る。店に着いたのは12:00少し前
Sony Classicalの輸入新譜からバティアシュヴィリのベトVnコン他。 http://www.hmv.co.jp/product/detail/2765096ツィンツァーゼ:6つの小品 1. Mzkemsuri 2. Suliko 3. Lale 4. Indi Mindi 5. Zinzkaro 6. Sachidao リサ・バティアシヴィリ(
実は昨日から年末年始休暇に入っていて今日も休みで家のことを細々とやっていた。午後一番、J信用金庫の六角橋支店に用事があったので出掛けて、用件が終わった後にこの界隈で昼食をとることに。この辺はジャンクの過密地帯であって何でも選べるのだがいざと
引き続きMIRAREの冬の新譜、パーセルの歌曲と室内楽アルバムから。火を放たれ燃えさかる建物が描かれた印象的なジャケットだ。http://www.hmv.co.jp/product/detail/2744052H.Purcell: Cease, Anxious World - Songs & Chamber Music - La Rêveuseヘンリ
今日はクリスマス・イヴということだが、朝から曇り空で非常に寒い。この寒い曇りの日になんとなく似合った曲風のCDということでMIRAREの新譜、クープランのヴィオール作品集から組曲とコンセール。http://www.hmv.co.jp/product/detail/2809016Francois Coup
今日午後は日吉方面に用事があった。昼はどうしよう?と、相談していたところジャンク系を食べに行くとは滅多に言わない長女がラーメンが良いという。ということで、珍しく家族四人揃って出掛けた。まぁ、どうせ食べるなら家系か? と自然に話はまとまった。
いよいよnaiveクリスマス・ボックスの四枚目、ヴィヴァルディの協奏曲とカンタータ集から。http://www.hmv.co.jp/product/detail/2791140http://www.hmv.co.jp/product/detail/453721Antonio Vivaldi: Concerto for Strings in C major, RV 117 Amor hai v
naiveの4枚組カートンの三枚目、シャルパンティエの宗教作品集から。 http://www.hmv.co.jp/product/detail/2791140 シャルパンティエ: 3つの歴史的聖歌 Trois histoires sacrees Mors Aulis et Jonathae H.403 Sacrificium Abrahae H.402 In Ci
今日は南から暖かい風が吹き込んで20度近くまで気温が上昇した。午前中は長女の成人式記念写真の前撮りでバタバタし、午後は冬〜春服などを買うためにみなとみらいまで出掛けた。遅めの昼食に二女はクイーンズ・イーストのフードコートで一風堂のトンコツを食
本日の日中、横浜に用事があって、終わったのは昼飯時をずっと回っていた。何となくこの前からサンマーメンが食べたかったのだが、じゃあ、ということで老舗の龍味(りゅうまい)へ行ってきた。この店はダイヤモンド地下街と繋がっているトーヨー街という地下
naiveの4枚組カートンの二枚目、ベートーヴェンのオラトリオから。http://www.hmv.co.jp/product/detail/2791140ベートーヴェン:オラトリオ「オリーヴ山上のキリスト」Op.85 ジモーネ・ケルメス(S:天使セラフィム) シュテーフェ・ダフィスリム(T:イエ
今日は早々に忘年会を引き上げてきてこれを下拵えした。家族もみんな帰りが遅いというので食卓も異例に遅いスタート。私はそこそこ入っていたが出刃庖丁の切れ味を確認後、指を怪我しないように慎重にこやつらを頂く準備に。うーん、蟹を食い始めると無口にな
naiveから最近リリースされた4枚組カートン・ボックスから、今日は一枚目のバッハ・モテット集。http://www.hmv.co.jp/product/detail/2791140CD1:J.S.バッハ:モテット集 アルシス レ・バス・レユニ ピエール・カオ(指揮) 録音:2002年(デジタル)CD
MIRAREの新譜で、シャニ・ディリュカの待望のアルバム第二弾だ。http://www.hmv.co.jp/product/detail/2790532メンデルスゾーン:・無言歌集第1巻よりホ長調『甘い思い出』Op.19-1・無言歌集第6巻より嬰ヘ短調『失われた幻影』Op.67-2・無言歌集第6巻より変ホ
若林工房の去年の新譜でイリーナ・メジューエワが弾くベルク+ドイツ・ロマン派の作品集。そう言えば昨今、新ウィーン楽派と、ウィーン楽派やその辺の時代背景のロマン派作品を対比して並べたアルバムが多い。http://www.hmv.co.jp/product/detail/2649942ベ
前回は鴨南蛮を賞味した。今回はblogのお知り合いのredさんがご執心だと仰る新作の「鴨つくねそば」を賞味しに行ってきた。今日は昨日と打って変わって寒い日で体が芯から冷えるが、こういう日はそば香の熱々蕎麦でゆったりと暖まりたいと心底思ってしまう。
昨日の午後はマイミクのPさん邸をkenjiさん、私で訪れてオフ会。お題は二つで、一つ目が改造を重ねてきたKENWOOD LS-K701という小型ブックシェルフ・スピーカー(=実はミニコンポ用の安価なスピーカー・システム)がどの程度の音を出していて実用に耐えられ
昨日の午後はマイミクPさん邸でオフ会ということで、早めに家を出て目指したのは随分前から評判を聞きつけていたラーメンの名店・八雲だ。JR平塚駅の西口が最寄りとなるが、それでも歩くと15分ほど掛かる。昨日は暖かい日でポカポカの陽光の中をテクテク歩い
うーん、我が家の近所のオーケーには随分前からあったと思うのだが・・。最近では普通の「減塩」と並んで約40%カットという種類も並んでいてどっちの塩分が少ないのだか一目では分からない。が、確かに無印のオリジナルSPAMだとしょっぱすぎで心筋梗塞になり
BISの秋の新譜でオスモ・ヴァンスカ/ミネソタ管のベト2と7、SACDハイブリッドから。http://www.hmv.co.jp/product/detail/2770103ベートーヴェン:・交響曲第2番ニ長調 Op.36・交響曲第7番イ長調 Op.92 ミネソタ管弦楽団 オスモ・ヴァンスカ(指揮)この
昨日は終日、防衛省の関連施設にいて、ネットを覗く暇は殆どなかった。というわけで、昨日の昼は市ヶ谷でラーメンを食べた。市ヶ谷と言えば味噌の「くるり」とこちらを連想するわけだが、くるりはお堀の橋を渡っていかねばならず、しかも雨模様だったので敬遠
今年もいよいよ押し迫ってきた感があるが、まだまだ今年の新譜が消化し切れていない。試聴はようやく秋の新譜に突入というところ。冬の新譜に関しては越年やむなしといった気配だ。今日は、DECCAの秋の輸入新譜から、内田光子、テツラフ、ブーレーズ、アンサ
以前に取り上げた中華饅頭の店 http://musicarena.exblog.jp/10196334/ だが、狭いながらイート・インもあって店舗内で中華まんが食べられる。しかし、中華まん以外の軽食メニューもあってこれは気にはなっていた。何故なら元々は老舗の洋食屋、それなりの雰
こちらに転居してきてからずっと存在は知ってはいたものの何故かラーメンやつけ麺、蕎麦に走ってしまうのでなかなか食べられなかった店の一つ。店名はフルネームで極麺讃岐 頑笑という。店名の由来や出自に関してはグルメサイト、個人Blogに詳しいので割愛す
今年もグラミー賞ノミネートの時期がやってきた。公式サイトに第51回グラミー賞のノミネート一覧が発表された。クラシック関連部門はField 29, Category 96-108 http://content.grammy.com/grammy_awards/51st_show/list.aspx#29 までにリストアップされて
昨日はマイミクのkenjiさんが拙宅へいらして平日プチオフを開催した。12:59着の渋谷行き普通電車で来られるという。この日は晩ご飯の当番で、そのためには少し材料を買い足す必要があったのとその他頼まれものの買い物があったのでいつものオーケー・ストアま
RCO Liveの秋の新譜から、Rシュトラウスのドン・ファンとアルプス交響曲のカップリング。http://www.hmv.co.jp/product/detail/2770693R.シュトラウス:・交響詩「ドン・ファン」 Op.20・アルプス交響曲 Op.64マリス・ヤンソンス(指揮)ロイヤル・コンセルト
英国AVIEレーベルの秋の新譜からMTT(マイケル・ティルソン・トーマス)/SFSO(サンフランシスコ響)の大地の歌。年も押し迫ってきたが、夏〜秋の新譜がいまだ消化できておらず少々焦り気味。http://www.hmv.co.jp/product/detail/2770125・マーラー:交響曲