RCO Liveの新譜からベルクの管弦楽のための3つの小品とルル組曲のカップリング。指揮は個人的に気に入っているダニエレ・ガッティだ。http://www.hmv.co.jp/product/detail/2750933ベルク:1. 管弦楽のための3つの小品2. 「ルル」組曲(5つの交響的小品)アナ
ECMの新譜から、ギヤ・カンチェリと言う人が最近になって作曲した反戦音楽を二つ収録した作品集。http://www.hmv.co.jp/product/detail/2727556カンチェリ:・アマオ・オミ・・無意味な戦争(混声合唱とサクソフォン四重奏のための。2005年作曲) ラシェル・
この店はヤージ小(やーじぐぁ)と言い、隠れた沖縄タウンとして有名な鶴見・潮田(うしおだ)地区の中心部にある沖縄料理、沖縄そばの名店である。名店と言っても表向きや店内は小汚くて美味い料理を出す店にはとても見えない。この店の存在は以前に会社の仲
かつて一世を風靡したLC AudioのPWMアンプモジュールは、現在の欧米では人気を失ったわけだがその理由は明らかで、LC Audioの創業者であったLars Clausenが古い会社を飛び出てDEXA Technologiesという会社へ移籍し、新しいPWMアンプ・ビジネスを始めたからだ
ECMの新譜からジョン・ダウランドが作った曲と、彼の息子ロバートがその他のルネサンス期の歌曲を集めて編纂した曲集。http://www.hmv.co.jp/product/detail/2740703音楽の饗宴〜Musical Banquetロバート・ダウランド編纂によるルネサンス歌曲名曲集(1610年出
ハルモニア・ムンディの先月の新譜からサンチャゴ・デ・ムルシアというスペインのギター奏者で作曲家の作品集。新譜と言っても10年ほど前に名録音とされたものの復刻盤だ。http://www2.hmv.co.jp/product/detail/2756387/ref=2748152Jacaras(ハカラス)愉快
野暮用で横浜まで出た。このところダブルスープ系つけ麺/ラーメンが多かったのでたまにはガツンと家系、それも吉村家か? と思っていたのだが生憎の強い雨のため傘無しで行けるとの安直な理由でスカイビル10階の壱八家へ。ここは壱六家の分家である事は有名
kenjiさん http://mixi.jp/show_friend.pl?id=10551345 の新居にしつらえられた石井式リスニングルームへお招き頂いた。kenjiさんは昨今流行(?)の脱ハイエンドを試行中の方で、現在のラインナップをPさんと共に聴かせて頂くこととなった。スピーカーはKe
夏前のRCA Red Sealの新譜から、ミヨーの作品集。少々グロテスクで軽妙なジャケットが印象的な一枚。http://www.hmv.co.jp/product/detail/2717101ダリユス・ミヨー:独奏楽器と管弦楽のための作品集スカラムーシュ(サクソフォンと管弦楽のための) Op.165c
MD+Gレーベルの新譜から、ランペという人が弾くモーツァルト・チクルスの第8集。1〜7集は買っていないが、K.331が入っていたので摘み食いした。http://www.hmv.co.jp/product/detail/2732861モーツァルト:鍵盤作品全集 Vol.8主題 ハ長調 KV Anh.38(KV383c)
連日のラーメンねた・・。久し振りにこの名店へ行ってきた。もう一年ほど食べていなかった気がする。今日は夏限定メニューである「つけ麺」が終わりになってしまう前に一度は味わっておこうという趣向で再訪した。この店はあの佐野実の「支那そばや」直系のラ
神奈川新町で永らく営業している創作つけ麺の名店「めん創 桜花」 http://mixi.jp/view_diary.pl?id=356840601&owner_id=3696997 の2号店がオープンした。なんと、この新店は汁そば専門だ。店名に製麺所とある通り麺工房が併設されているが、神奈川新町の本店
昨日に引き続き、同時代性というキーワードが連想させられる一枚。自主制作ではRCO Liveと双璧にあるLSO Liveの夏の新譜である。http://www.hmv.co.jp/product/detail/2732275・ティペット:オラトリオ『われらが時代の子』 インドラ・トーマス(ソプラノ)
RCO Liveの新譜から、ホライズンと名付けられた新シリーズの初版だ。http://www.hmv.co.jp/product/detail/2748545ホライゾン1−プレミア2007・モーリッツ・エッゲルト(b.1965): ナンバー・ナイン��: a bigger splash (2006-07)・コリン・マシューズ(b.
OEHMSのユーロ輸入新譜からR.シュトラウスのドンファンとイタリア。例によってベルトラン・ド・ビリーとRSOウィーン。http://www.hmv.co.jp/product/detail/2754057リヒャルト・シュトラウス: 交響詩「ドン・ファン」 Op.20、 交響的幻想曲 ト長調 Op.16「
音楽CDは新譜が出て早々に買って来ると、一旦確保してしまった安心感からかじっくりと聴かずに過ごしてしまうことが多々あるが、自宅至近に開店したこの蕎麦屋の場合も事情は似ていて、7月当初にオープンしたにも拘わらず「いつでも行ける」という心理が働い
Tripath社のPWMドライバICは外付け部品が割と少なく、組み立て後の動作も確実だったことから内外のDIY'erの心を捉えた。しかし、このTripathのICが流行する前には自作PWMアンプのトレンドは何もなかったのかというとそうではない。デンマークのLC Audioという
今日は賛否渦巻くゲル/LSOのマーラー・チクルス第三弾、マラ7。未聴ディスクの消化に追われなかなかまとまった時間が取れずに放置していたのであるが、ようやくじっくりと聴くことが出来た。http://www.hmv.co.jp/product/detail/2752343・マーラー:交響曲
昨日に引き続きSONY BMGの輸入新譜から(レーベルはRCAではなくSONY Classical)、話題の女流リサ・バティアシュヴィリが弾くシベリウスのVnコン。HMVサイトにある発売日は去年になっているがソニー・グループのHP http://www.sonymusicshop.jp/detail.asp?g
RCAレッドシールの新譜からズーカーマン率いるアンサンブルが弾く「ます」とモーツァルトの2番カルテット。http://www.hmv.co.jp/product/detail/2717100・シューベルト:ピアノ五重奏曲イ長調 D.667『ます』・モーツァルト:ピアノ四重奏曲第2番変ホ長調 K.4