前回に引き続き、BR KLASSIK創設第一弾シリーズから7番は7番でもマラ7「夜の歌」。場所はBRSOの本拠、ガスタイクでのライブ録音。http://www.hmv.co.jp/product/detail/3670856Mahler: Symphony No.7 in E minorSymphonieorchester des Bayerischen Rundfunks
BR KLASSIKという自主制作レーベルが立ち上がり、バイエルン放送交響楽団とミュンヘン放送管弦楽団の独自音源をリリースしていくという。自主制作は昨今の流れとなってきており、このシリーズもその一環だ。創設第一弾として出たSACDハイブリッド3枚のうちの
横浜高島屋からカード会員向けバーゲンの案内状が届いた。最近ではあんまりデパートで物も買っていないが、タカシマヤカード提携のクレジットはまあまあ利用している方かも知れない。ということでこの日は高島屋で冬のスーツを2着、ワイシャツを6枚ほど新調す
デッカの新譜で、今はレーベル切っての実力派=ジャニーヌ・ヤンセンとヤルヴィが振る二つのオケによるベートーヴェンおよびブリテンのVnコン。録音はこの夏で、なんと7〜8月という。リリースまで僅か一ヶ月という異例の速さには驚く。http://www.hmv.co.jp/p
二女の通う学校の学園祭を見てきた。例年は一般公開され毎翌年に入学を志望する子供と父兄が大挙して訪れて盛況なのだが、今年は新型インフルエンザの蔓延を恐れて在校生徒とその父兄のみへの限定公開となってしまってちょっと寂しい状況だった。二女は器楽科
この近くには最近お気に入りのインドカリー・モハンがあるのであるが、このKITCHEN(キッチン)は、いわゆる洋食店の欧風カレーを食わせるカウンター10席程度の小さな店だ。いろんな雑誌や番組でも取り上げられているらしく横浜ではそれなりに有名店だ。もう
数年前に六角橋商店街にオープンした豚カツ屋だ(実際にはリニューアル・オープンかも知れないが定かではない・・)。表の商店街と裏の仲見世通り(ふれあい通り商店街)を貫通する、この界隈としては割と広い店だ。一階は厨房を囲むカウンター席のみで16席だ
ECMの秋の新譜からシフが弾くバッハ・パルティータ全集だ。前に聴いていたシフの盤はベートーヴェンのソナタ第6巻で、これはなかなかに良い出来映えだった。http://www.hmv.co.jp/product/detail/3642920J.S.バッハ:パルティータ全集CD11.パルティータ第5番
LSO Liveの新譜で、ゲルLSOのバルトーク/の青ひげ公の城・全曲。この曲は今までなんとなく忌避していて聴くのは初めて。http://www.hmv.co.jp/product/detail/3606926バルトーク:歌劇「青ひげ公の城」Op.11, Sz.48(全曲) エレーナ・ジドコワ (Ms ユーディ
ここのところ音楽CD評が少なく、食べ物系ばかりだとのお叱りを一部から受けているが、溜まった日記素材がもうちょっとあるのでご辛抱のほどを・・。先月訪れて好印象だったモハンを再訪した。今度は単品のカリーをじっくりと味わいたいと言うことで、ランチメ
桜花本店を食べてふと気になったのが一年以上前に初訪問 http://musicarena.exblog.jp/9707507 した汁そば(ラーメン)専門の大和製麺所の方だ。尚、こちらも自宅からは辛うじて徒歩圏内。久し振りに行ってみたら汁そばだけではなく神奈川新町の本店と同じつ
そういえば、こちらの絶品=特製つけそばには別バージョンとして「特製辛味つけそば」なるものがあるが、これはいままで食べたことがない。+50円ということで結構な値段になる。 基本は特製つけそばと変わるところはなく、黒豚炙りチャーシュー、鶏つくね、
LSO Liveの夏の新譜からコリン・デイヴィスLSOのヴェルレク。http://www.hmv.co.jp/product/detail/3629004・ヴェルディ:レクィエム クリスティーン・ブリューワー(ブルーワー)(S) カレン・カーギル(Ms) スチュアート・ネイル(T) ジョン・レリア(Bs)
今日の昼はまったりと蕎麦でも・・、ということで、ゆっくりと座れて料理のバリエーションも豊富なたち花へ行った。こちらの店は自宅からは楽々徒歩圏内で、横浜に越して来た当初から時折訪れていている。もうかれこれ22年の付き合いと言うことになろうか。関
反町方面に用事があって、ついでに寄ったのがこの店。割と前から営業していることは知っていたがWebでの情報はあまり多くはなく、そして評判も必ずしも良好とは言えないようだ。自身、こういった世の中での風評というのは基本的には信じておらず、やはり自分
昨日はPさん邸にてオーディオと新譜CD試聴のミニオフ会があった。ということで数ヶ月ぶりに平塚へ。日記を調べたら八雲へ前回行ったのは五月の連休明け http://musicarena.exblog.jp/11505665/ だった。13:30頃に到着、店の前には12名の待ち。さすがに晴れの
金沢区在住の同僚が旨い旨いと言っていた横須賀の若松が閉店したのは今年の春だった。めじろインスパイアだとの話しで興味はあったのだが、結局は遠方につき一度も食べることなく幻のラーメンに終わってしまった。そうしたところ、彼から今度は鶴見で新規オー
ここの日記に貼り付ける写真であるが、一部の読者からその画質に対して根強い不満があった。そりゃそのはずで、パナの第一世代FOMA端末、P900iという骨董品を使い続けてきていたからだ。カメラの性能も劣悪で、言ってはなんだがグリコのおまけ程度のオモチャ
昨日は長女の21歳の誕生日だった。外へ食事に行こうと言うことになったが、焼き肉が食いたいという。牛角では能がないし・・、ということで探したら、昨年末に白楽駅至近にオープンした焼肉&もつ鍋の店が見つかった。早速予約を入れて、学校・会社帰りの家族
RCA Read Seal(BMGジャパン)の夏の新譜で、神尾真由子の2枚目のアルバムから。尚、これは国内盤でDVD付き初回生産限定盤ということだ。http://www.hmv.co.jp/product/detail/3568035Disc1/CD・ニコロ・パガニーニ:無伴奏ヴァイオリンのための24のカプリース
キングレコードの夏の新譜から、現在では飛ぶ鳥を落とす勢いの女流・西本智実がブダペスト・フィル(=ハンガリー国立歌劇場管弦楽団)を振ったセッション録音から。http://www.hmv.co.jp/product/detail/3588632・リムスキー=コルサコフ:交響組曲『シェエ
去年の年末、六角橋ふれあい商店街(仲見世通り)の白楽寄りの二番目の角に出来た喫茶店で、茶房Chiffon(さぼうシフォン)というちっちゃな可愛らしいお店だ。よく前を通るものの、なんとなく入りそびれていたのだ。こちらは開店当初からランチセットをやっ
今や都内に8店舗も構えるという「やすべい」の渋谷店に初めて行った。渋谷警察署側の明治通りに面した立地で、辺りはラーメン屋・つけ麺屋が犇めく激戦区だ。その中にあって、すずらんと人気を二分する行列店の一つがやすべいだ。出先に向かう途中に渋谷で下
今日はクラシックではない。UCJレーベル(ユニバーサルのクロスオーバー・クラシック/ジャズ専門レーベル)の新譜でアルパで弾くカーペンターズのコンピレーション盤。http://www.hmv.co.jp/product/detail/36184561. 青春の輝き2. トップ・オブ・ザ・ワール