今日はこれ、バルトーク作曲・管弦楽のための協奏曲というちょっと変わった趣向の音楽。例によってウィキペディアから解説を拝借。−−−−−管弦楽のための協奏曲は、バルトーク・ベーラが作曲した5つの楽章からなる管弦楽曲である。バルトークの晩年の代表
先週に楽天の”こだわり食材”という店 http://www.rakuten.ne.jp/gold/nk/ にカレー用のスパイスを頼んでいたが、今日になってようやく発送したとのメールが来た。この店は割とリーズナブルな値段で新鮮なスパイスが手軽に手に入るためユニオン、紀ノ国屋
足跡帳ってみんなやってるみたいだけれど、要するに日記のステムのURLリンクを表紙に貼り付けるって事みたいね。それでステムに対してビジターさんからコメントを付けて貰うという仕組みみたい。仕組みって程の物じゃないか・・?ってなことでヨロシクです。
このCDの後半は、ドロドロの不協和音で有名な「春の祭典」。例によってウィキペディアの解説を拝借する(長いので抜粋)。−−−−春の祭典 (はるのさいてん、Le Sacre du Printemps)はロシアの作曲家、イーゴリ・ストラヴィンスキーが作曲したバレエ組曲。19
昨日、マチネーが終わった後、夕食に食べるものを求めて渋谷で途中下車しここへ行った。http://www.tokyu-dept.co.jp/foodshow/t/floor/shop/maisen/index.html特製ヒレカツが目当てだったが更に高価な紅豚ロースというのが家族の食欲を非常に煽ったので追加
今回の客演はロシア人のアレクサンドル・ラザレフ。この人、割と歳取っているけどあのバイタリティは恐るべし! スロースターターの読売日響としては珍しく冒頭の小ロシアから全速全開であった。小ロシアはなかなか生コンサートでは聴く機会のない曲で、しか
ここのところ梅雨のような天候でどうもすっきりしない。今日も雨模様なのだが、午後に家族と日曜マチネーを聴きに池袋に出掛ける予定。今年は下の子の受験などがあり休日をフルに休むことがなかなか出来なかった・・・。今日のプログラムはチャイコの小ロシア
題目からしていつもの出会い系やエロ系スパムかな? と思ったら、なんと! オーディオ系のスパムでした!! 皆さんのところには来てませんか?−−−日付: Fri, 12 May 2006 09:59:18 +0900 差出人: "KIS音響研究所" [ アドレス帳に追加 ] [ 受信拒
いきなりストラヴィンスキー昨晩聴いたのはこれ。正確にはこれは再販版であり、私が持っているのは10年以上前に買った初版の方・・・http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/B00006BGRZ/503-8049959-3326346前半がペトルーシュカで後半が春の祭典と、豪華
昨日の続編を書くことにした。今日は取って置きのこれ。http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/B00006BGRT/503-8049959-3326346マ・メール・ロワのオーケストレーション版だ。他にも沢山録音があるがストイックかつ色彩感の素晴らしいブーレーズ/BPOであ
ということで、またまたラヴェル作品。作品概要はWikipediaから拝借・・・−−マ・メール・ロワ(Ma Mere l'Oye)は、マザー・グースを題材にした、モーリス・ラヴェルの作品。 原曲である4手連弾のピアノ曲、これを管弦楽曲に編曲した管弦楽曲版、さらにバレ
人様の日記が読めなかったり、逆に自分のが他から見えなかったりするみたい。これ、読めてます? 恵太さん? カデンツァさん? Pさん?
29日から富山の実家に帰省している。この日より日本国内初の本格的LRTである富山ライトレール(愛称ポートラム)が営業運転に入った。低床式で地面からの高さは30cmと高齢化社会に優しい設計だ。車体は新潟トランシスの製造、2両連接で市内を走る。ウィーンな
このCDの最終トラックは左手のためのPコン、これは戦争で右手を失ったピアニストであるヴィトゲンシュタインのために作られたとされる曲で前のPコンとほぼ同時期の作曲らしい。一楽章だけの割と小規模な作品だが内部は三部構成となっていて、各々切れ目はない
日記をさぼっていて久しかった。去年からお気に入りでよく聴いているCDから・・・。http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/B00006BGSM/250-7573641-5080238ラヴェルは生涯で2曲のPコンを作っている。一つは普通にピアノ協奏曲と呼ばれているもの、そして
週末は荒れに荒れた庭を何とかしようと心に決めていた。日曜は天気が悪くなるとのこと、土曜日に反町にあるサカタのタネ・ガーデンセンターへ行って植物を購入してきた。反町ならばShiNaChiKu亭があるではないか・・・、ということで家族はお目当ての担々麺、
若者二人は喝采を浴びて3度挨拶に出て、4回目にはアンコールに応えた。モーツァルトの弦楽二重奏1番(?)だったか・・。休憩を挟み、39番シンフォニーだ。オケの調子は全開である。バルシャイ翁も最後の気力を振り絞って登壇し、軽やかに第一楽章を始める。
ハフナーだが、揺らめくような茫洋としたタクト運びで2楽章まで進んだ。そして3楽章メヌエットはいよいよオケのエンジンがかかった感じでティンパニとコンバスが躍動的になってきた。そして4楽章プレストに突入するが、息を切らせることなく駆け抜けるテンポ
急の当日キャンセルで読売日響の招待券が廻ってきた。仕事が忙しかったのでスルーしようと思ったのだが、何と客演指揮がルドルフ・バルシャイとある。この人、相当のご高齢だが昨今になってショスタコ交響曲全集でブレーク中と話題の名指揮者。じゃぁ、という
六角橋商店街に去年オープンした、らーめん「中々」に行ってきた。近いのになかなか行けなかったが、家族同伴でようやく実現した。なお、この店がある場所は代々ラーメン屋。その昔「すっごいよ」があった場所。塩らーめんを頼んだ。らーめんといえば普通は焼
昨日の日曜は天気が優れず夕刻からは嵐のような強風と横殴りの雨が降った。花散らしとはこのことか? ビュービュー言っている屋外を尻目に昨日は土曜に引き続き、やはりマラ2を聴いた。この日のCDはこれ。http://www.hmv.co.jp/Product/detail.asp?SKU=19740
ペナントレースはセリーグも開幕し、これからの休日は浜スタへ足を運ぶ機会が増える。開幕試合は東京ドームということで遠征せず土日は家でマッタリしていた。ということで、家のステレオでマラ2=マーラーの交響曲第2番「復活」をじっくり聴いた。長大でなか