naïveの別部門、Ambroisie(アンブロワジー)の新譜で、ヴェデルニコフ/シンフォニア・ヴァルソヴィアとともにルガンスキーが弾くショパンPコン全集。続きは以下のblogでご覧になれます。お読み下さったらBlog Rankingのアイコンにポチッをお願い致しま
スタインウェイの新譜CDで、The 5 Brownsのハルサイ他。なお、このレーベル=スタインウェイとはあのピアノメーカーのSteinway & Sonsが自ら制作するプライベート・レーベルのことだ。続きは以下のblogでご覧になれます。お読み下さったらBlog Rankingのアイ
前回に食べてとても満足した愛群に再訪。今日も中華街はすごい人出であった。このところこういった異常な状態が常態化しているようだ。続きは以下のblogでご覧になれます。お読み下さったらBlog Rankingのアイコンにポチッをお願い致します! http://musicare
LPO自主レーベルの新譜で、カルミナ・ブラーナ。昨今ではあまりに有名なこの作品については実はちゃんとしたCDは持っていなかった。続きは以下のblogでご覧になれます。お読み下さったらBlog Rankingのアイコンにポチッをお願い致します! http://musicarena.
先週はたまたま混んでいて食べられずに桜花にした。ということで今週も大勝軒に再チャレンジした。続きは以下のblogでご覧になれます。お読み下さったらBlog Rankingのアイコンにポチッをお願い致します! http://musicarena.exblog.jp/
naïveからリーズの新譜が3年ぶりに出た。彼女がfacebookでずっと予告してきた通り、オール・シューマン・プログラムとなっている。続きは以下のblogでご覧になれます。お読み下さったらBlog Rankingのアイコンにポチッをお願い致します! http://musicar
またまた間が空いてしまって、ほぼ一年ぶりの桜花。神奈川新町の駅には久し振りで降り立った。駅前が再開発されて小型の複合商業ビルが何棟か建っていて、雑然としていた周辺は割と整理されてすっきりした印象になっていた。続きは以下のblogでご覧になれます
妙蓮寺の池の畔商店街にちょっと前にオープンしたインド/ネパール料理の店に行ってきた。かなり盛況らしく店の前には行列が出来ていた。続きは以下のblogでご覧になれます。お読み下さったらBlog Rankingのアイコンにポチッをお願い致します! http://musica
ソニーから、このところ進境著しくて話題に上ることも多いフォーレ・クァルテットの新譜が出た。実は彼らの盤は初めて買った。続きは以下のblogでご覧になれます。お読み下さったらBlog Rankingのアイコンにポチッをお願い致します! http://musicarena.exblo
デンマーク国営レーベルであるDacapoからの新譜SACDハイブリッドで、ヒリアー/アルス・ノヴァ・コペンハーゲンによるパートソング集。19世紀中盤から20世紀前半にかけてのデンマーク作家による曲だけで構成している。続きは以下のblogでご覧になれます。お読
ひと月ぶりくらいでSHINに行った。前回は4月の終わりぐらいで、あご塩が終わってしまうというので焦っていた記憶がある。続きは以下のblogでご覧になれます。お読み下さったらBlog Rankingのアイコンにポチッをお願い致します! http://musicarena.exblog.jp/
一昨年末にオープンしたカフェで、生パスタを特徴としている店だ。SHINからほど近いロケーションとなる。続きは以下のblogでご覧になれます。お読み下さったらBlog Rankingのアイコンにポチッをお願い致します! http://musicarena.exblog.jp/
OEHMSの新譜でサチコ・フルハタ・ケルスティングのベートーヴェン+シューマン。なお、このCDはユーロ圏ではリリースされ始めているが、日本国内では6月下旬から入手可能とのことだ。続きは以下のblogでご覧になれます。お読み下さったらBlog Rankingのアイコ
たまたま横浜駅東口に用事があって、ランチは色々探したが殆どが混んでいて結局そごうのレストラン・フロアでとることに。続きは以下のblogでご覧になれます。お読み下さったらBlog Rankingのアイコンにポチッをお願い致します! http://musicarena.exblog.jp
輸入盤を探していたらちょっと変わったジャケットを見つけたので調べてみたところ、これは日本人の若いユーフォニアム奏者らしいことが分かった。なお、ジャケットだけではなくてプログラムも風変りなのでこれを買おうという人はあまりいないと思う。続きは以
日曜は元町で買い物ということでランチは中華街でとることにした。しかし、何でもない日曜にこの人出は異常だ。大通りは勿論のこと香港路、市場通り、上海路や関帝廟通りも観光客で溢れ返っている。続きは以下のblogでご覧になれます。お読み下さったらBlog R
土曜の昼下がりにライトなランチをゆったり、といったらアンディーカフェがいちばん手頃なチョイスかもしれない。ランチメニューは毎回趣向が変わって飽きない。続きは以下のblogでご覧になれます。お読み下さったらBlog Rankingのアイコンにポチッをお願い致
鬼才と言われながらその後なりを潜めていた感があったギル・シャハムが弾く1930年代に書かれたVnコン作品集で、豪華2枚組。目にしたことのないCanary Classicsというレーベルだ。続きは以下のblogでご覧になれます。お読み下さったらBlog Rankingのアイコンに
< ヨコハマ洋食・定食シリーズ Vol.17 >横浜洋食の老舗レストランの一つで、存在も場所も知っていたがなぜか未訪問だった。普段から日記タイトルには店名と街あるいはエリアを併記するようにしているが、今回は迷った。駅は日ノ出町が至近だが、店は大岡
この土曜は随分と暑い一日だった。つるつるとした喉越しのうどんを食べようということで、ランチは六角橋のじょんならんで。続きは以下のblogでご覧になれます。お読み下さったらBlog Rankingのアイコンにポチッをお願い致します! http://musicarena.exblog.
数か月前、旧綱島街道の白幡町にオープンしたインド料理専門店。その前にはネパール料理店が入っており、更にその前にはCoccoという洋食店が入っていた場所だ。続きは以下のblogでご覧になれます。お読み下さったらBlog Rankingのアイコンにポチッをお願い致
横浜に住んで四半世紀以上、そして中華街との付き合いも相当に長いのだが、いまだに入ったことのない有名店というのがいくつもある。その中の一つがここ愛群(あいちゅん)だ。続きは以下のblogでご覧になれます。お読み下さったらBlog Rankingのアイコンにポ
ソニーの春の新譜で、チェロの新鋭マキシミリアン・ホルヌングが弾くサン=サーンスの組曲ニ短調とドヴォルザークのVcコン。バックはテヴィンケル率いる名門バンベルク響。続きは以下のblogでご覧になれます。お読み下さったらBlog Rankingのアイコンにポチッ
連休後半は富山に行ってきた。高齢の母親が一人暮らししているのでなにかと不安があるのだ。加齢から来ると思われる健忘症なのか、はたまた認知症の初期段階なのかは判然としないが、危惧するほどの症状ではないようだった。続きは以下のblogでご覧になれます
暫くぶりにくり山でつけ麺を食べることに。到着は13:00過ぎで、待ちは8人ほど。もっと混んでいる日には道の反対側まで折り返して並ぶくらいなのでまだましな方だろう。列に並ぶと店からスタッフが出てきて事前注文を取る。頼んだのは家内は辛あつ+味玉、私は
六角橋まで買い物。そのついでにじょんならんでランチ。続きは以下のblogでご覧になれます。お読み下さったらBlog Rankingのアイコンにポチッをお願い致します! http://musicarena.exblog.jp/
エラートの新譜というか、Storyシリーズというこのレーベル自薦の名演奏を並べた20タイトルのうちの一枚。録音は17年前というから、グリモーが27歳前後の時の録音ということになる。続きは以下のblogでご覧になれます。お読み下さったらBlog Rankingのアイコ
オンワードの夏物バーゲンが東京ビッグサイトであり、東横線〜目黒線〜大井町線〜りんかい線のコースを辿った。例によって大井町の乗り換え時に横丁へ足を延ばしてランチ。今回は長年の課題店だった吉兆に行ってきた。続きは以下のblogでご覧になれます。お読
SHINの限定が出ているらしいがまだ食べられていなかった。そろそろ終わってしまうとの情報があったので食べに行った。これが今だかつてないほどの人気らしくすぐに売り切れてしまうそうなので早めに出かけた。続きは以下のblogでご覧になれます。お読み下さっ
横浜駅の西口方面に用事があったので、ランチはその近傍でパスタとした。川を渡った鶴屋町で手頃なパスタを出す店だとリゴレットと、さんたるちあがある。続きは以下のblogでご覧になれます。お読み下さったらBlog Rankingのアイコンにポチッをお願い致します