OEHMSの新譜から、オルガンによる展覧会の絵、死の島、ペトルーシュカで、ハンスイェルク・アルブレヒトの編曲/演奏。http://www.hmv.co.jp/product/detail/2754062・ムソルグスキー/アルブレヒト編:展覧会の絵(オルガン版)・ラフマニノフ/ラングマン編
今日も昨日と同様、昼間は比較的暖かで過ごしやすかった。何となく胃が元気ではない感じで拉麺はいかにも重く、では蕎麦をつるっと食べるかということになった。ま、そうは言ってもここは天麩羅と一緒に食べたい気分だったので久し振りにキュウツナ(=旧綱島
昨日は母親が富山から上京し、羽田まで迎えに行って所用先まで道案内した。搭乗前に空港のショップで買ってきたというますの寿司を土産にもらった。富山の鱒寿司の歴史は古く、その成り立ちから現在に至るまでの経緯はサーチエンジンで検索すればすぐに分かる
夏頃のALIA VOXの新譜でサヴァール/エスペリオン・ヴァンテアンが演奏するパーセルのヴィオール・コンソートのための作品集。新譜と言っても以前の録音をマルチトラックでリマスター・リイシューしたSACDハイブリッドで、音源自体は古いものだ。http://www.h
LSO Liveの秋の新譜から、ベートーヴェンのハ長調ミサ。大規模オケ+合唱のエキスパート、コリン・デイヴィスの渾身のタクト捌きが聴ける。http://www.hmv.co.jp/product/detail/2758782Beethoven: Mass in C major, Op. 86 John Mark Ainsley(Tenor), Al
2000年録音のSACDシングルレイヤーで、モーツァルトのK.364(Vn+Va協奏交響曲)他から。演奏は五嶋みどり、今井信子、エッシェンバッハ/NDRである。尚、このCDはSACDプレーヤーまたはSACD再生機能付きDVDプレーヤー以外ではかからないので要注意。http://ww
六角橋商店街の表通りにキッチン ベルという洋食屋があった。今はその店舗はラーメン屋「知ったかぶりの小ブタ」http://musicarena.exblog.jp/10145014/ になっている。キッチン ベルは永らくこの地で営業をしていた老舗洋食屋で、海老フライランチやハンバ
この界隈で数十年来営業している長崎チャンポン/皿うどんの名店。昼頃から小雨が降って来て寒かったが、何となく優しいあの味を賞味したくなり散歩がてら歩いて行ってきた。この店の歴史は長く、固定客も多いためネット検索でも食べ歩き記などはいっぱい見つ
10月にオープンしたカレー&カフェ セラ・ラという店。一応インド・カリー料理を出すらしい。ということで小春日和の陽光の中、三々五々歩いて行ってきた。場所は東神奈川駅前の国道1号と横浜上麻生道路の交差点の角という立地で道路の向かい側はサティのショ
前回は食材到着の遅れから開店時刻も遅延したため食べられなかった九ツ家へ。二女は初めてのチャレンジということで期待は高いが、さてその結果は・・・店舗内のレイアウトが変わっていた。お好み焼き屋の小上がりテーブル席が撤去されて待合いスペースとなり
久し振りにティールのホームページhttp://www.thielaudio.com/を覗いたらリニューアルされていた。以前にTHIELnetという名称でニュースリリースしていたTCP/IPで繋ぐパワード・スピーカーとそのシステム http://musicarena.exblog.jp/9431364/ の正式な商標
一昨年にリリースされたnaive/アクセンタスの二枚組から。http://www.hmv.co.jp/product/detail/1385658North - Finnish and Scandinavian Vocal Musicシベリウス: 私の心の歌,恋人,夢,歌いつぶした声ラウタヴァーラ: 喜びながらぼくらは踊る,夏の夜,
RCAレッドシールの新譜から、ルイサダのショパン・ピアノ作品集、SACDハイブリッドだ。https://www.hmv.co.jp/product/detail/2810398ショパン:・ノクターン第20番嬰ハ短調『レント・コン・グラン・エスプレッシオーネ』(遺作)・ノクターン第1番変ロ長調Op
naiveの新譜でドヴォルザーク/スターバト・マーテルの1876年オリジナル・ピアノ伴奏版、なんと世界初録音である。http://www.hmv.co.jp/product/detail/2695427Dvorak: Stabat Mater Op.58(Original version for Soloists, Choir, & Piano)1. Stabat Mater
今日は朝から雨模様であったが、午後になり小雨に変わり、ちょっとやんだ隙に妙蓮寺駅前まで用事を済ませに出掛けた。で、ちょっとゆっくりしたかったので、そば香に寄って噂の鴨南蛮+ミニ茶漬けセットを賞味して来た。尚、家内は単品の鴨南蛮を頼んだ。店に
昨日午後はマイミクのダイハードマンさんに招かれてご自宅のホームシアターにてピュア・オーディオの試聴会。参加者はPさん。この三人はデジタル・パワーアンプeAR1001繋がりである。ダイハードマンさん邸は横浜市の郊外、私鉄沿線の閑静な宅地の一角に建つ瀟
昨日の昼は先週末のリベンジと言うことで二女を伴い家族三人で九ツ家へ。昼の繁忙時間帯を外し13:30前くらいに店に到着。しかし、シャッターが降りていてそこには張り紙が・・。食材の到着遅れで開店は1〜2時間遅れる旨が走り書きしてある。丸窓から中を窺っ
真新しいテクニカATH-CKM50が届いてからほぼ一週間が経過した。今日まで毎日2〜2.5時間程度のエージング(鳴らし込み)を行ってきたが当初に比較すれば見違えるほど(聴き違えるほど?)音が良くなって非常に満足が行く状態となった。以前のiPod純正イヤフォ
MIRAREの新譜でラフマニノフの2台のピアノのための組曲。弾いているのはなんとブリジット・エンゲラー&ボリス・ベレゾフスキーというLa Folle Journée、いやこの音楽祭の「オフィシャル」レーベルであるMIRAREの看板ピアニスト二人だ。http://www.hmv.c
このところ内容の充実ぶりが目覚ましいHarmonia Mundiの新譜から、新進気鋭のチェリスト=ケラスとタロー(Pf)が弾くドビュッシーとプーランクのチェロソナタなど。http://www.hmv.co.jp/product/detail/2750196Debussy & Poulenc - Cello SonatasJean-Guihe
大琳派展の帰り、人いきれで疲れ、また、昼食をとらずに鑑賞していたこともあり家族は皆お腹が空いたという。ということでどこかで腹ごしらえでもしようと言うことになった。今日は非常に寒くて上野公園を抜けて広小路方面へ降りてきただけなのに体が冷える。
今年は尾形光琳が生誕350周年ということで国立美術館では大々的な展示を行ってきている。長かった展示もいよいよ来週に千秋楽を迎えるというので上野公園まで小雨の中を行ってきた。マイミクのりぃなさんのアドバイスに従い、当日売り分のチケットはJR上野駅
今日は一日どんよりした空模様であったが、散歩がてらに約1ヶ月ぶりに行ってきた。今回はつけそばが食べたいと言う二女のリクエストで再訪となった。私の方はというと、この店がオープンしてから一度も汁そばを食べていないことに気が付いたのでトライしてみ
配達が遅れていたイヤフォンが届いた。正確に言うと出荷側はちゃんと出していたのだが佐川のミスで配達時間帯を間違えて不在→持ち帰ってしまい再配達が翌日回しというパターンだ。届いてすぐに音出しをしてみたが、カビ臭く酷い音で聴くに耐えない。これじゃ
ハルモニア・ムンディの夏の新譜からブラームスのホルン三重奏曲他。イザベル・ファウスト、アレクサンドル・メルニコフの常連ペアにホルニストのファン・デア・ズヴァールトを加えた構成で三重奏、二重奏ソナタ、ピアノソロを収めた曲集。http://www2.hmv.co
Triolilaという知らないレーベルの新譜でチャイコンとラフPコン3番の豪華カップリング。微妙な齢の女性がピアノの前で屈託なく笑っているジャケットが目を引いた。http://www.hmv.co.jp/product/detail/2752646チャイコフスキー:ピアノ協奏曲 第1番 変ロ
久々にDGの輸入新譜、グリモーのバッハ。彼女はデンオン時代にもエラート時代にもバッハは録音していなかったようで、これが初めての収録となるようだ。http://www.hmv.co.jp/product/detail/2782449Hélène Grimaud - Bach vs Bach TranscribedJ.S.
チェーン展開している「家系」と分類されているラーメン店が東神奈川駅からほど近いところに出店。オープンは確か今年の四月だった。あちこちの「家系マニア」なblogなどでは、とても家系とは言えない、家系を名乗るのは言語道断と酷評されていたりするチェー
その他、屋外にも展示物がいっぱいあった。キャンパス内では校舎の増改築工事が目下進行中であり、工事現場に置かれている資材や工事器具の一部かと思って見向きもされないような構造物が実は作品であったというのがこれ。よく見ると橋梁のトラスか高層クレー
実用的かどうかは別として、フェイク・ファーを前面に張り詰めた器具が展示されていた。ヘッドフォンは特にこれから寒い時期に入ると防寒用耳カバーをした人をたまに見掛けるが、これと音楽鑑賞用ヘッドフォンが兼用になっていると尚よろしいというアイディア