子供が「死ぬのがこわい、と思ったことがある?」、と問うてきた。
「ない」と答えた。
思い出せないだけかもしれないが
死ぬことを嫌だ、とは思うが、こわい、とは思わない。
子供が「親が死んでいなくなるのがこわいと思うことがある」と言ったので
「ああ、それなら、ある」と答えた。
子供の頃は、わりと頻回にその想像をして、こわがっていた。
今は、親が死んでも、こわくはない。
なにか、新しいことを、毎日、ふたつ。
・昨日も、いろいろなものを購入した。買い物に対する出費は、金額を気にしてしまうけれど、サブスクや積立の投資に関しては、あまり気にならないアンバランス。
・朝、自転車での通勤途中に早いスピードで追い抜かれた。わりとめずらしいこと。
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