昨日は、家族といつもの山にでかけた。めずらしく、甥っ子が一緒についてきた。彼は僕の子供に比べて年齢が若いこともあり少し、不安の多いハイキングだったけれど心配をよそに、しっかりと歩いてくれて楽しい森林浴ができた。帰路、神社に立ち寄ったら、思い
さあ、年末だ。昨日は、仕事納めで、帰宅したらそこはかとなく、うれしい感じがした。新しい職場にきて、1年。慣れるにに時間がかかったがよく働いたし、楽しめた。年末年始も、暴飲暴食を避けていつもの休日と同じように、適度な運動をこころがけよう。それ
昨日は、いろいろと多忙な一日だった。電車に、「すべりこみセーフ」みたいな乗り方を2回もした。結果的に、いろいろなことが間に合ってスムースにことを運ぶことができた。そんなこともあり、疲れと安心で、よく眠れた気がする。ただ、自分の性格とは言え何
今朝は、カフェでコーヒーをいただいた。ラテアートで、チューリップの描かれたホットラテ。職場にあるドリップコーヒーや駅前にあるチェーン店の味とは違ってめずらしく、「あ、おいしい」と感じた。一口ごとに変化するラテアートにも、ほっこりした。はじめ
今週は、夕方に心地よくランニングできた。寒い日もあれば、暖かな雨の日もあった。けれども、未だに夏の短パンで走ることができている。身体が強くなったのかしらん。視力の衰えや、記憶力の低下など負の変化に目がいきがちだが、よい面もあるだろう。にこや
年末年始は大掃除をしよう。整理整頓は嫌いではない。それから、「中長期的な目標、生き方」をプランしよう。この10年をどうすごすか。それを、書いて、はっておこう。子供の成長や、自身の衰え、それから、親の介護、インフレだとか、温暖化含めた環境の変化
動物園から、パンダがいなくなった(いなくなる)らしい。パンダがいたオリはどのように活用されるのだろう。熊は不人気だから、ダメだろうな。名前が似ている、レッサーパンダとかどうだろう。小さくてカワイイ、コアラの方がいいだろうか。白黒の模様がいい
年の瀬、の「瀬」ってどういう意味だろう。瀬戸際の「瀬」だろうか。調べてみたら、早瀬、浅瀬から来ているみたいで浅瀬の流れは速く、慌ただしい様を表しているみたいだ。今は年の瀬だけれど、慌ただしいとは感じない。普段どおりだ。きっと、未だ仕事が通常
どのような世界にすみたいかどのような世界であってほしいのか。どうすれば、そのような世界が実現するのか。自分なりの戦略はあるのか。そのあたり、じっくり考えてもいいのかも。「年末に投資の勉強」という文字列が目に入ったがそういうことじゃなくてさ。
昨日は、雨の日曜日。自転車のペダルを交換したりリンゴのコンポートを作ったりした。子供とゲーム(マリオカート)を楽しんだり妻とスーパーへ買い物へも行った。穏やかで、平和な日曜日。こういう日曜日をすごすために、日々がんばっているんだろう。
昨日は朝からすごく暖かかった。寝苦しいくらいで、朝、早くに目が覚めた。日中にランニングをしたのだけれど短パンに半袖シャツ1枚で夏と同じ格好で、ちょうどよかった。今朝も、布団に熱がこもる感じがして4時ころに起床した。一日、雨予報だったので、雨の
刺激的なことが多いと、時間を長く感じるとのこと。ここのところ、刺激の少ない毎日だからあっという間にすぎるのだろう。「あっという間にすぎるのは悪いのか?」というと命は「生きている時間そのもの」という考えからすると感覚的には「短命」ということに
昨晩は、子供の機嫌がよかった。何かいいことがあったのか、冬休みが近いからか。学業がうまくいっているのかもしれないし学校の先生に褒められたのかもしれない。妻の機嫌も悪くはない。そういえば、僕自身も、気持ちは安定しているようだ。幸せな年末。風邪
チェーン店のカフェ(コメダ珈琲や、ドトールなど)は使い勝手がよくて、僕は利用頻度が高い。が、いつも注文に悩む。オーダしたいものが、ないのだ。(控えているのもあり)コーヒーが飲みたくて入店するわけではない。待ち時間に座りたい、とか、本を読みた
今年の4月からはじまった働き方、というかよい過ごし方のひとつに「スイスイ水曜日」がある。水曜日の、仕事を含めた一日を、「有意義で、楽しい」と感じることができた。他の平日と違い電車に乗ったり、カフェに入ったり、外食ランチを楽しんだりできる。帰
先日、来年の目標を書き留めたがどこに書いたかわからなくなった。探していたら、今年(2025年)の目標が出てきた。以下。➀新しい仕事に慣れる。→起床、就寝の時間を一定させる。→夕飯後の甘いものを食べすぎない。�▲魯ぅ�ング、サイクリングで行く
週末は、個人的なお祭りがあった。久しぶりの友人に会って、話をしたり、食事をともにしたり。ほどよく、にぎやかで、ほどよく、運動もでき、ほどよく、疲れた。食べ過ぎたので、それは、「ほどよく」ではなかった。今朝は、いつもの日常。年末にむけて、また
僕は社交的ではない。妻は、知らない人に話しかけるのが上手で他者との交流を大切にする。小学生の通学の見守りや、授業のお手伝いといったボランティア活動にも参加される。地域のイベント(清掃やお祭りなど)にも熱心だ。で、そういうタイプの親戚(男性)
ここしばらく、わけもなく落ち込みがち。けれども、この「わけもなく」気持ちがふさぎ込む時期がしばしば自分に訪れることや誰にでも起こりうることだ、ということを知っているのでそれほど、落ち込みはしない。むしろ、「この状況を抜け出したとき爽快だろう
昨日、妻がクリスマス飾りをリビングに出してくれた。とくに、クリスマスに思い入れはないけれど世間が楽しげだし、便乗してもいいだろうと思える。あたたかで、幸せなリビング。いつまでもこの家族とともにありたい、という気持ちがあるが子供の成長とともに
近頃、22時ころに就寝するようになった。早い。朝は6時前には起床する。睡眠時間はしっかりとれているし気温が低いことは、深く眠れている好条件な気がする。「早寝、早起き、三文の得」だったっけ。小銭を稼ぐ人生が合っているのかもしれないな。
昨晩、妻が僕の頭をマッサージしてくれた。なんとも心地よくて、力が抜けた。妻が「頭も、こってるねぇ〜」と言っていた。「肩がこる」と表現するけれど「こり」とは何だろう。足や手は、肩よりも使用頻度が高そうだが「こる」とは言わない。首や背中は、こり
この時期は、自転車通勤に危険が多い。朝も夕方も暗いため、ライトをつけて走るのだけれどそれでも、周囲は見えにくい。今朝も、突然、横から人が飛び出してきて驚いた。(その人にしてみれば、飛び出したわけでもなんでもなくただ歩いていたのだろう)寒くて
昨日は、母親と近くの寺社を訪れた。秋晴れの、日曜日、その寺は閑散としていて参拝客は、我々だけだった。黄色や赤にいろづいた山と、青い空が綺麗だった。思った以上に急な坂を歩かねばならず母親の足に負担だっただろう、と心配になった。帰路、喫茶店に立
今朝も、大好きな山に登った。「今朝も」というのは、先週の日曜日も早朝から、車を出して同じ場所に来た。少し、ルートは変更したが2時間程度のハイキングを楽しんだ。時間帯が早く、誰もいないのが、いい。静かで、いい。空気が澄んでいる感じがして、いい
適切な暖房器具を使用しているからか自宅があたたかで、幸せだと感じる。おそらく、僕が高校生まで育った実家や大学生活をすごした家というのは、壁が薄くすき間も多くて、暖房を使用していても冬は寒々としていた。若いころは、すんなりと適応してしまい気が
昨日、新しいランニングシューズを履いて走った。厚底で、足先が上(頭側)に持ち上がっている形状。数年前(もっと前?)からの流行のスタイルでそのタイプを着用している人を多くみるようになっていた。今回、はじめて履いてみた感想は・厚底なので、目の位
お歳暮だの、年末商戦(ネットショッピング)だので届け物(宅配)が多い。月末に処理した段ボールだが、ここ数日で、また増えた。段ボールや紙袋を開けるときというのはささやかな喜びがあるしそれらを折りたたんで処理する作業も嫌いではない。緩衝材含め、
毎日、スマホに手がいく。何度も、何度も、メールをチェックしている。癖みたいだ。幸福の知らせを待っているのだろう。そのような知らせを待つ前にやることがあるだろう。しっかりしろ、じぶん。