mixiユーザー(id:13863231)

2020年04月26日10:19

84 view

TBSの小島一慶さんが輝いていた1971年。

1970年から夜のラジオ、深夜放送を聴き始めた。
自分の部屋を与えられ、妹と別の部屋で好きなことが出来るようになった年でした。
吉祥寺の社宅の四畳半の和室。嬉しかったなあ。

1970年11月に早稲田に引っ越し。同じ四畳半でも洋室の部屋。
この頃からラジオ局にハガキを出したり、
番組の公開生番組を観に行ったりしていた。
中学1〜2年生で13歳で夜の「赤坂見附」を一人歩いていた。

その頃の小島一慶さんは20代半ばで「TBSの若きエース」。
甲高い声で一世を風簿した。
ラジオ局では人気のあるDJのはがきサイズのプロマイド?も作成。
1枚目の写真が当時の一慶さんが使われていた「アー写」でした。

当時は同世代の久米宏さんより早くラジオ冠番組を持ち、
ラジオスターですごい人気がありました。

合掌。

2 0

コメント

mixiユーザー

ログインしてコメントを確認・投稿する

<2020年04月>
日 月 火 水 木 金 土
   1234
567891011
12131415161718
19202122232425
2627282930