野村監督の訃報。いまだに信じられない。仕事帰りの電車でスマホのニュースを読みながら涙してしまった。今年もニッポン放送のスペシャルウィークのナイター中継でのノムさんのゲスト解説を楽しみにしていたのに。信じられない。今はまだ冷静になれない。後日
ノムさんの本を読むと元気が出る。今の私は野村克也さんのヤクルト時代の年齢。まだまだ若輩者。人の良いところはトコトン吸収して生かす。長所はガンガン伸ばす。欠点は直せる部分は直して、あとは気にしない。自ら動いていく。道は開けるし、誰かが見てくれ
吉報は待つのみ。やるだけやったらあとは気にしない。バリー・マニロウの『ワンボイス』聴きながら、待とう。日曜日にクリス松村氏のラジオ日本の番組で久しぶりにマニロウの「愛なき日々」を聴いた。この番組の選曲の良さに感動した。普段かからない名曲をピ