TT−02TYPE−SのXV足コンバージョンの途中経過。
まー
だーれも見てないだろうケドね。
注意点1
フロントCハブのアッパーアームを受けるボールのスペーサーが外形5mm。
タミヤの一般的な内径3mmの奴は外形が5.5mmなので使えなかった。
注意点2
リアハブキャリアのアッパー編むを受けるピロボールのマウントは不要かも。
たくさんある穴位置からベストな物を選択して、定説な高さにした方が良い気がする。
注意点3
リアハブキャリアの外側のベアリングが1350zzであんまり売ってない。
タミヤの方でもカスタマー以外はテフロンシールドの高級品しかない。
注意点4
サスアームの幅が前後ともに細いので内径3mmのスペーサーが必要。
言い換えればホイールベースの選択肢は広がるとも・・・
リアがたっぷり前進してたら011積むんだがなぁ〜
注意点6
リアのアクスルシャフトがX−01リア用が必要。
と、こんな所。
実質、通販駆使してカーボン強化パーツを使わなければTYPE−Sに6000円。
素のTT−02からはお金がかかり過ぎるからTA07でも買った方が利口だと思う。
なーんて、言いながら非常に楽しい。
実際の所、良い予感がするのでこの冬でのんびり仕上げたい所。
最終段階はまったり&貸出マシンなので近い内にサンドシェイカー買ってボディとタイヤを移植。
あと、近々出るカーボン強化の白いシャーシをぶち込んでサンドシェイカーは基本色で見た目も拘りたいね。
んで・・・
サンドシェイカー余剰部品で超ノーマルっぽい格安チューンのオレ専用マシンを組むと。
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