手持ち無沙汰になると「食(おやつ)」に走る。
「食(おやつ)」は安定して、自分を楽しませてくれる。
甘いお菓子、コーヒー、ジュース。
楽しい本に集中できた時、
興味深い映画に出会えた時、
運動をしていてアドレナリンが出たと感じる時、
そういった幸福な時間には、甘いものは必要がない。
当たり前のように3時のおやつを食べていると
あたかもそれが必要なものかのようになってしまうけれど
本当に必要なものは
夢中になって取り込める何かかもしれない。
なにか、新しいことを、毎日、ふたつ。
・昨晩、妻がケーキとシュークリームを購入してくれた。はじめてのお店だったけれど、どちらもすごく美味しかった。自分が小さい頃にくらべて、こういったご馳走は、より美味しくなったし、手軽に手に入るようになったと思う。
・からすみパスタ、を食べた。
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