1970年から夜のラジオ、深夜放送を聴き始めた。
自分の部屋を与えられ、妹と別の部屋で好きなことが出来るようになった年でした。
吉祥寺の社宅の四畳半の和室。嬉しかったなあ。
1970年11月に早稲田に引っ越し。同じ四畳半でも洋室の部屋。
この頃からラジオ局にハガキを出したり、
番組の公開生番組を観に行ったりしていた。
中学1〜2年生で13歳で夜の「赤坂見附」を一人歩いていた。
その頃の小島一慶さんは20代半ばで「TBSの若きエース」。
甲高い声で一世を風簿した。
ラジオ局では人気のあるDJのはがきサイズのプロマイド?も作成。
1枚目の写真が当時の一慶さんが使われていた「アー写」でした。
当時は同世代の久米宏さんより早くラジオ冠番組を持ち、
ラジオスターですごい人気がありました。
合掌。
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