1975年に大ヒットし、その年の年間1位を獲得した『愛ある限り』
(ラブ・ウィル・キープ・アス・トゥゲザー)
キャプテン・アンド・テニールは一時代築いたアーティストでした。
第一線としてヒット連発していた期間は、1975年から1980年までの約7年。
ビルボード誌のトップ10には7曲チャートイン。
いい曲がたくさんある「夫婦デュオ」でした。
今日、新聞三面に旦那様である「キャプテン」ことダリル・ドラゴン氏の訃報が載っていた。
改めてCD を聴いています。
多くの偉大なる作曲家の楽曲を唄い、名曲を世に出してくれた功績は大きい。
特にニールセダカの作品には印象が残る。
私が好きなハワイ州を愛してくれたアーティストのお二人。
AandMから発売された
グレーテストヒッツにはたくさんのハワイの風景が写されています。
ありがとう、キャプテン。
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