退院してから二週間。
思うようにいかない日々が続く。
こんな時は、70年代の古き良き洋楽を聴いて心穏やかにするようにしている。
音楽が一番の「薬」です。
ギルバート・オサリバンの「アローン・アゲイン」「クレアー」「ハピネス」
アート・ガーファンクルの「ブレイク・アウェイ」「ディズニー・ガール」
ニール・セダカの「ジ・イミグラント」「雨に微笑みを」
スティーブン・ビショップの「オン・アンド・オン」「ネバーレッティングゴー」
全米ナンバーワンヒットもあれば、全く注目されなかった楽曲も。
4人とも関係ないようですが、楽曲提供などで意外にも関係あるところが面白い。
次は、キャプテン&テニール、カーペンターズ、エルトン・ジョン、ジョン・レノンが聴きたくなってきた。
この関係性。分かる人には分かるはず。
早く6ヶ所の手術跡の「痒み」が消えて欲しい。
もう1週間。
昨日は、この「痒み」を我慢してバファリンを飲んでしまった。
これは、治ってきている証拠だよ、と言われても一週間以上続くとねえ〜
治れ、早く。
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