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2018年03月21日11:09

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70年代の音楽に浸る日々。2018/03/07〜2018/03/21

退院してから二週間。

思うようにいかない日々が続く。

こんな時は、70年代の古き良き洋楽を聴いて心穏やかにするようにしている。
音楽が一番の「薬」です。

ギルバート・オサリバンの「アローン・アゲイン」「クレアー」「ハピネス」

アート・ガーファンクルの「ブレイク・アウェイ」「ディズニー・ガール」

ニール・セダカの「ジ・イミグラント」「雨に微笑みを」

スティーブン・ビショップの「オン・アンド・オン」「ネバーレッティングゴー」

全米ナンバーワンヒットもあれば、全く注目されなかった楽曲も。

4人とも関係ないようですが、楽曲提供などで意外にも関係あるところが面白い。

次は、キャプテン&テニール、カーペンターズ、エルトン・ジョン、ジョン・レノンが聴きたくなってきた。
この関係性。分かる人には分かるはず。


早く6ヶ所の手術跡の「痒み」が消えて欲しい。

もう1週間。
昨日は、この「痒み」を我慢してバファリンを飲んでしまった。

これは、治ってきている証拠だよ、と言われても一週間以上続くとねえ〜

治れ、早く。




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